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2020年2月27日

「究極のマスク…」

 マスク作りが止まらない…苦笑。
先週もう材料が無くなった、と書いたが翌日速攻で追加を買いに行った。
さらに20枚くらいを作る…。アイコン
そして。

究極のマスクを作りました。笑。

究極のマスク

 こんな感じです。笑。
今まで作ったものと基本は変わらないけど細部に工夫あり。
鼻の部分、いつものより強力な手芸用ワイヤーが入っている。
帽子とかを成形するのに使うものらしい。
いつものマスク用のが売り切れで代わりに購入したもの。
「スーパーハード」というフレコミで(笑)、幅も普通のより2ミリほど広い。
これならしっかり鼻に固定される…大した鼻ではありませんが。苦笑。

究極のマスク

 さらに、そのすぐ下のふくらみがわかりますか?
ここはめがねが曇らないようにしてあるの。アイコン
これも手芸用のクッションシートを細く切って縫い込んである。笑。
以前にトートバックとかを作った時の残りがあったのよ。

究極のマスク

 内側を見ますと、真ん中に白い布地が見えますでしょう。
ネットで偶然見つけたウィルス対策用フィルターシート、マスク用ですって。
これをやや大きめに切って、マスクのポケットに仕込む。
上下にポケットが。
(前のマスクは下にだけポケットを作った…新たに上部にも。笑)
洗濯ができないのでマスク本体を洗う時にははずす…。

究極のマスク

ガーゼマスクの弱点でもあった花粉・ウィルスのブロック力を強化。笑。
私は花粉症ではないけど。

究極のマスクができたわけだ!

 いつもの手芸用品店で「こんなのを作った」と見せたら感心を通り越してドン引きされた。
なんでここまで…
このヒト何?苦笑。
どうせ手作りするならオートクチュール、ぴったり完璧なものを作りたかった…笑。
誰か止めて。笑。

 さすがにこれを何枚も作る気力はなく、普通のマスク作りもようやく飽きてきた…。
ふうう。もういいか。笑。
(そう言いながらまた作った。知人ができればほしい、と言うので。
 私の知り合いは皆さん奥ゆかしくて、自分からおねだり的なコトは
 いっさいしない。
 だからこちらから声をかけると、ほんと?うれしい!実は欲しかったの〜
 と。笑)

 作ったマスクを編み物教室のお姉様に差し上げて、とても喜ばれ、
「お孫ちゃんに付けたら普段はマスクいやがるのにこれは喜んで付けるのよ…
 洗濯もしたし。
 あ、来た来た、あれがお孫ちゃんよ。」と
じいじに手をひかれたお孫ちゃん(男の子)が目の前に。
さすがに薄いブルーのマスクは少し大きい…
(後で小さ目のを作って差し上げた)
「ほら、マスクを作ってくれたお姉ちゃんよ、ありがとうをいいなさい」
「ありがとおー」
「ど、どういたしまして。そ、そんなもんで…」(ドギマギ…柄にもなく…)

 まるで天使のような汚れない生物にこんなコトを目の前で言われたら…
くせになっちゃいますよぉ!!アイコン

 こっちもうれしくなったじゃありませんか。
よかった、この子の役にたったんだ…。
で、ますます作り続け、究極の…に至る。
他にしなければならないコトがないわけじゃないんだけど…笑。
ま、今だけってコトで。
市販のマスクが充分に出回れば私の使命(?)は終わる。
そしたらマスク作り病から解放されるワケ。
…でも作るの、って楽しいんだよ。
その上感謝されるんだから。
食事も忘れるくらい。笑。
ああ、幸せだ。笑。アイコン

 あと少しの間。

 

PS.
 道行く人のマスク(市販、使い捨ての)が少々くたびれてきてるように
 見える…
 早く出回ってくれないかな…。アイコン
 実際はマスクは「感染予防」にはならないんだけどね。
 あくまで咳した時の拡散を防ぐ、で。
 しかし、男の人って手を洗わないね。
 洗ったとしてもちゃっちゃ、っと濡らす程度。
 あれじゃかえってバイ菌に水分と(せっけんカスで)栄養を与え、さらに
 手の熱で培養してるものじゃないかな…。苦笑。
「人間の手」は便器よりバイキン多いそうな…
 オーコワ。
 普段の女性も、駅のトイレで見るとかなり多くの人がハンカチを持たず、
 髪の毛で拭いてた。苦笑。
 私は常にタオル(今治製♪)を携帯していてしっかり洗いしっかり拭く。
 家ではトイレした後は(必ずしも)洗わないけどさ。
 ありゃ。

 

夏子

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
2020年2月20日

「韓流ラプソディ?」

 先週の続き、というわけじゃないけど。
私は韓流大好き人間ではありません。笑。
90年代くらいは韓国のサッカー選手がお気に入りで「Jドリーム」でもよくキャラで出してたりしましたが。
当時は韓国の方がサッカー強かったしね。
フィジカルが優れていたしヴィジュアルも好みだった…懐かしい。アイコン
キムチも焼肉も好きだったし。あ、今はチャプチェが好き。笑。

 で、韓流ファンではないのですがたまたまテレビのバラエティでジェジュン見て、あら可愛いわね、歌も上手そうだし…CD聴いてみるか、って。
買ってもいいんだけど飽きたらあとで持て余すので借りる事に。苦笑。

 久しぶりに近所のツタヤへ行く。アイコン
ジェジュンの「カバーアルバム」、新作で売れてるようなので絶対あると思って探したけど見つからないの。
ツタヤもすっかり様変わりしたね…
というか貸漫画屋さんになっちまった…アイコン
1冊100円(だっけ)は高いゾ…。
店員さんに聞いたらバックヤードにあるはずだから探してくる、と。
その間ずっと韓流コーナーで待たされた…
絶対韓流ファンだと思われちゃう〜。
ジェジュンが東方神起のメンバーだったことも知らなかったのに…。苦笑。

 しばらく待たされて、ようやくそのCDを持ってきてもらえた。ほっ。

 で、家帰って聴いてみる…とっくにCDコンポは壊れて処分したのでDVDレコーダーで聴く。
今CDで音楽聴くヒトいませんよおー、スマホでダウンロードですよお、とアシさんにからかわれる…
うるさいわね。

 うん、なかなかいいね。アイコン
Jポップのカバーだからいい曲ばかりセレクトされてるしやっぱり歌も上手だし。
当たり前か。笑。
日本のアイドルと違ってあちらの歌手はきちんと歌を学んでいるらしいのよね。
日本はどちらかというとあんまりうまくない方が愛嬌あってウケるし。
それにジェジュンは可愛いし…。笑。

 そしたらレンタルCDのパッケージの中に名刺くらいのサイズのブロマイドが入っていたのよ、サービスで。
あら、可愛いわね、お人形さんみたい…って手に取ってみてたら、返却する時それ、入れ忘れちゃったのよ。
だから私の机の上にジェジュンのブロマイドがポツンとあるのよ。
もし誰かがこれ見たら韓流ファン、って思われちゃうー。アイコン
もし私が突然死んじゃったりして、遺族とかが遺品整理しようとしてこれ見つけたら、「ああ、夏子さんは韓流ファンだったのか…」って思われちゃう〜
違う〜!!笑。

…ま、突然死ぬ事はないだろうけど。
でもツタヤの人が返却されたCDチェックして、プロマイドがないのに気づいて「あの女、ジェジュンのブロマイドくすねやがった」、韓流ファンだって思われちゃう〜〜。
今さらブロマイド1枚返しに行くのもね…。
「これ返し忘れました」って行って、
「ブロマイドくすねようとして、でも後ろめたくなってそっと返しに
 きやがった、あの韓流ファンの女め、いいトシして。
 好きならちゃんと買えよ…」とか思われちゃう〜〜〜。

 明日にでもそっと返しに行こう、誰にも気づかれないようにCDのパッケージにもどしておけば…。
韓流ファンじゃないですー、でもジェジュンは可愛いね。
日本語も上手でおもしろいし。笑。

 

PS.
 マスク作りが止まらない〜
 あれから20枚は作っただろうか。
 慣れたもので、チャチャっと作れるようになった…
 仕上がりも満足で。アイコン
 で、知り合いとかに「要ります?」と見せると「ぜひ!」って喜ばれるもの
 だからついクセになって…笑。
 作っている時間は集中していて、なんかホッとするんですよ。
 現実逃避ともいう?笑。
 知人に差し上げて、「孫につけさせた」とか聞くと、本当によかったと
 思う。
 役にたったんだ…って。
 こちらが「ありがとう」を言いたいくらいです。
 さっきさらに2枚追加で作る…
 これで材料がなくなった。
 さみしい…苦笑。

 しかしこの機に便乗して値段釣り上げているヤカラは…アイコン
 ま、そのうち出回って売りそこなって在庫抱えて赤字になるよ。
 もしくは「2匹めの何か」を狙って何かを大量に仕入れて当てが外れて…。

 

夏子

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
2020年2月13日

「マスク作ってみました」アイコン

 テレビのニュースでは「コロナ肺炎」や「アカデミー賞パラサイト受賞」とか騒がしいのに相変わらず国会では「桜を見る会」まだ続ける様子。
正直どうでもいいんですけど。
他にやることがいくらでも…苦笑。
マスクが手に入らないというのに…。

 というわけでマスク作ってみました。
元々私はそんなに外に出ないし中国に関わりはないし、もちろんクルーズ船に乗る機会もない…お掃除をやる時とか風邪ひいてのど痛い時くらいしかマスクはしない…
息が苦しくなってうっとうしいしね。
だから店頭からマスクが消えた!と聞いてもさほど困らず…
少しは手持ちがあるし。

 でもアシのK子ちゃんがマスク足りなくなりそうで困っていて、
「社長(私のコトね)、洋裁やるからマスク作れません?」
「多分できるわ…」アイコン
…で、手持ちのガーゼ生地(模様入り)で作ってみたの。
市販のマスク見て、サイズ測りながら。
取りあえず大雑把なマスクができて。
それでもK子ちゃんは喜んですぐ使ってくれて。アイコン

 すると、無性に「もっといいのを作ろう」って気になってね。
凝り性だし。笑。

 その足で近所の手芸用品店に行って材料を仕入れに行く。
このお店、小さいけど何でもあるんだわ。
昔からよく利用してるけど「○○ありますか?」って聞いて「ありません」と言われたことはほとんどない。
「ちょっと待って」って言うと奥から「はい、これですね!」ってぴったりのものを出してくる…
町の小さな手芸用品店なのに。アイコン
正直大型チェーン店の「ユザ○ヤ」なんかよりずっと頼りになるんだわ…
知識も豊富で。
何より家から徒歩2分ですから。超便利。

 マスクを作るんです、と言ったら
「マスク用のゴム」や「マスク用の鼻の針金みたいなの」を出してくれた。
「それで最後、みんな売れちゃった」と。
やっぱり作る人も多いのね…。

 で、凝り性なもんでいろいろ改良しながら作っていたらすっかりおもしろくなって。笑。
大きさは…
マスクのひだは…
とか内側にガーゼを当てるポケットを作ったらいいかも…
とかいろいろ工夫をこらして。

で、こんなんできました。

マスク

マスク

 上のはバスケット籠にマスクをつけた。ひだもあるのよ。
ちゃんと鼻のところに専用の針金が縫い込んであるからぴったりフィットするんだよ。
下の写真は内側。
ガーゼ用のポケットがあるのわかります?
両側のゴム掛けの部分はすっきり仕上げるためにバイアステープを使って。
お揃いのピンクで。
ゴムは緑(白いゴムが品切れでした)。
かわいいでしょ。アイコン

 出来栄えは我ながらなかなかのものか、と。笑。
すっかりおもしろくなって大きいのとやや小さいの、白いのとか計10枚くらい作った。
自分用にも2枚。
K子ちゃんや友人に見せたら「すごい!売れるよ!」ですって。
売らないけどね。笑。
「きれいにできたでしょ」って自慢しながら知人とかに差し上げた。
みんなとても喜んでくれた。アイコン
「手持ちが乏しくなってたから助かる!売ってないし」って。
ガーゼなので市販の不織布よりはウィルスを通しちゃうけど柔らかくて肌ざわりがいい、何もないよりはまし、咳を拡散するのは充分防げるし。

 何より丁寧に作ってあるのよ。
せっかく作るんだから絶対市販のよりいいものを作りたい!って思ってたし。
マスクのオーダーメイドみたいなものだし。

 前にテレビでパティシエの人が「自分達がどんなにハイレベルのお菓子を作っても手作りには敵わない…」って言ってた。
その理由は、
「原価計算なんかしないでいいからいい材料(バターとか)ふんだんに使えるし」それに「心をこめられたら敵わない」んですって。

 そうなの、心をこめたんだよ。アイコン
マスクが必要な人に「助かった!」って言ってもらいたいから、できるだけきれいで丈夫ないいものを!の一心でミシン踏んだんだよ。
(私のミシン、最近新調した最新型、フットコントローラー付き、足でオンオフを。
…だからミシン踏む、の表現なの。
大昔はミシンは電動ではなく、皮ベルトを足で踏んで起動させたものでした。
小学校の頃、学校にベルト式ミシンまだあったなあ、逆回転させちゃうとベルトが切れて、先生が怒る…笑)

 私も作るの楽しかった。本当に。…

 ま、いずれマスクも出回ってくるだろう。
そしたら手製のピンクのマスクも必要なくなるかな。
その頃にはコロナ肺炎も収束に向かってくれているといいのですが。

 

PS.
「パラサイト」アカデミー賞受賞!ちょっとびっくりしたけど納得。
 なんたっておもしろかったし、久しぶりにワクワクして観た作品だったから
 なあ。
 早くネタバレを気にしないでこの映画の話がしたいもんだ。
 あ、別に私は「韓国大好き人間」ではありません。笑。

 

夏子

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
2020年2月6日

 先週渋谷にバレエ観に行ってきました。アイコン
先週はシネコン…
別にしょっちゅう出歩いているわけではなく。
むしろ引きこもりに近い…笑、近所にネギとかみかんとかをスーパーに買いに行く程度で。
いつも同じ道を徘徊して(猫かい)、5分先の国道を渡る事もなく、徒歩で半径500mくらい?で生活してる。苦笑。
都会は便利でそれですんじゃうのよ…
自転車すら乗らない。(持ってないし)

 映画は十何年かに一度、バレエもそのくらいだったかな。
たまにはちゃんとしたオーケストラの、全幕通したホントのバレエとか観たいので。
アシさんも大喜び♪
みんな、バレエ漫画で育った世代で。
一昨年には定番の年末の「くるみ割り人形」、今回は「白鳥の湖」。
定番中の定番ですな。どっちも見所が多いので退屈しないの。
しかも渋谷のオーチャードホールで近いしね。
(こういう時は都会は便利ね…)

 熊谷哲也率いるKバレエなんで、それなりのレベルかと。
十年くらい前には熊谷監督が踊るのも観に行ったっけな…
もう彼が演るのは最後かと思って。
故障がちだったし。
スポーツ選手と同じですね、肉体の酷使は想像以上でしょう。
それでも時折みせてくれた跳躍は、多分いにしえの熊谷哲也、世界のソリストのものだったのかな…。

 舞台はそりゃ満足なものでした。アイコン
あまり詳しくはないのですが皆キレイで上手で。(当たり前か!)
「4羽の白鳥」とか有名ですよね。
バレエ知らなくてもこの曲と踊りは誰でも知っている…
前にお笑いの人がやってたっけ。
一緒にしちゃだめ!苦笑。

 でも一番の見せ場はなんといっても「黒鳥」ですよ!
「36回のアントールナン!」ですよ!!
始まったとたんに拍手喝采ですもの。
もちろん私も。アイコン
「キタキタ!」てなもんで。
「いーち、にーい…」って観衆が36まで数えるかと思ったらさすがにそれはなかった。
私だけか…笑。

 山岸凉子の「アラベスク」で、主人公のノンナが一発目にこれを踊らされて、途中で転倒してしまい、でもライバル達は彼女の潜在的な才能に驚愕したという…。
失敗した、とベソをかくノンナに後に親友になるアーシャ(懐かしい!)が
「普通36回もまわる時は初めからあんなにスピードを出したりしないものよ、
 でもあなたは足を135度もあげてスピードもあった…
 みんなは笑ったけど私は笑えなかった…
 ノンナ、あなたは人にないもの(才能)を持っているのよ」と励ます…。
当時は小学生だった私もなるほど…と引き込まれたものだ。
あれは見事なスポ根ですね。アイコン
舞踊ってまごうかたなき「スポーツ」ですよ。
「アラベスク」は今読んでもまったく遜色のない名作中の名作です。
山岸先生の絵も当時の少女漫画の中では一線を画していて。
ちゃんと筋肉も関節もある、ダイナミックでドラマチックな物語で、しかも美しい…
魅了されて当たり前ですね。

 あれから何十年も経って、実際のバレエを観て、山岸先生の「アラベスク」と映像がシンクロします…
ああ、あの時のアレはコレだったのね、と。アイコン
アラベスクに出てくる天才少女(ラーラ、懐かしい!)の脚が
「凄いわ!
 膝から下があんなにしなって!
 あれこそすべてのバレリーナがのどから手が出るほどほしい黄金の脚よ!」
と天性をたたえられるシーンがありますが。

 先週私が観たダンサーのみなさんも、概ね膝から下がしなっていました。
そうか、これがそうなのか…とさながらデジャビュのような。
バレリーナでもないくせに…笑。
もちろん私なんか素人なので専門家の目から見たらみんなすごく見えるけどその中でもスゴイ人はもっとスゴイんでしょうね。
プリンシパルクラスとかは。
熊谷哲也とか吉田都とか。
以前に友人が
「たまたまバレエ観たの、それがギエム(シルヴィ)だったのよ、
 さすがに別格だったワ」って言ってたっけな。
素人が観ても凄いんだろうな、ギエムとなれば。アイコン

 まあ私がギエムを拝観できる機会は多分もうないのですが。

 当たり前だけど漫画のバレエは音がない…
知っている人が見れば音は聞こえてくるものでしょうが私はほとんどメロディがわからない…
それでも懐かしいと感じでしまうのは…
山岸先生の漫画が優れているせいでしょうね。
できたら同時代に名場面のメロディを知っていたかったものです。

 それでも充分に楽しみました。アイコン
やはりガラ公演とかテープとかよりも、全幕・フルオーケストラはいいですね。
せめて1年に一度くらいは観たいものです。

 

PS.
 来月は「中川家」のライブ観に行くの。
 世田谷に来てくれるしたまたま電話かけたらチケット取れたのよ。
 楽しみ。アイコン

 

夏子

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
 
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