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<Renta!>
9月1日先行配信済み

<kindle>
(*配信開始と同時に
Kindle Unlimitedへエントリー予定)

<DMM>
<楽天kobo>
<コミックシーモア>
<紀伊国屋書店>
<BOOK☆WALKER>
 

EVIL II『Amazon』のページが開きます


2020年11月19日

 トップページにも告知されてますが、電子書籍で「なつこの百名山」が発売されてます♪アイコン
まとめて読む、トイレとかで少しづつ読む、などお試しを…笑。
読み応えたっぷり!というかちまちまして読みづらいなんちゃって…笑。

 知り合いがこれを購入して読んでくださったが
「くまの話、本当ですか?」とメールをくれた。
(57番目の至仏山、ですね)

なつこの百名山 57番目の至仏山 くま

 資料で熊の写真とか動画探したの。
前に登別の熊牧場で熊見たことある…
くまの子供、ってほんっとうに可愛いんだよ!!
動くぬいぐるみ!
二本脚で立つんだから!!
ほんとだよ!アイコン
ぬいぐるみでくまが一番売れる!って納得だわよ。

「くまの絵は想像だけど話の内容は全部本当だヨ」
「その熊撃ち名人のおじさん、自慢したかったのかな?」

…多分そうだろうね。
イキイキと話してくれたもの。
自慢したかったんだよ、結構大きな出来事だったと思うもの。

 60代くらい、多分地元で、昔から山で熊と関わり、時に闘ってきた方だろう。
もしかしたら子供の頃から。
父さんや祖父さんから、「おまえも15になったなら猟銃の使い方くらいを覚えろ。」
この土地の男なら。
山を、家族を守るために。
熊との闘いは宿命なんだ…。とか。
かっこいい!
そんなコトを想像したよ。アイコン
まるで矢口高雄の漫画みたいだ。
好きだったなあ、マタギ列伝とか。

 昔は熊から肉はもちろん毛皮やら薬(熊の丹=くまのい。胃の薬だったかな)を採って売る…
ビジネスとして充分に成り立っていたんだろうなあ。
熊の丹って子供のころ飲んだ記憶がある、富山の置き薬の箱に入っていた…
小さな青い袋にクマの絵が。

 近年はもっぱら里山に出没する熊を山に追い返す役割かな。
もちろん場合によっては殺処分することも…。
熊を捕獲したら電気ショックとかで脅かして「人間は怖い」ということを学習させるのよね。
そして山に返し、里山に下りてくれるな、と教える。
人間と熊の住み分けをたたきこむ事が重要、と。
そして絶滅することのないようにコントロールして生態系を守る…。

 私ももっと話聞きたかったなあ。アイコン
ホンモノのマタギの話を。
熊対策とか。

 山で熊に会ったらどうしたらいいですか?って。
死んだふりはダメらしい…笑。
目をそらさずに少しづつ後ずさりをして逃げる、と聞くけど。
テレビで襲い掛かるクマに巴投げをしたツワモノの爺さんのニュース聞いたことある。笑。
別に柔道経験者ではなく、必死で思わず巴投げをしたそうだから凄いというか、もはやキセキだ。
まねしちゃいけない…笑。

 または
「熊の弱点は舌なので襲い掛かる瞬間に手を伸ばして舌をつかめ!とか…
できるわけねえって!!笑。
ま、熊鈴やラジオ付けたりして「ヒトがいますよ!」と知らせるのがよろしい。
そのためにも「人間は怖いのだ」を知らせておく必要がある…。

 今年は熊の出没が多いんですって。アイコン
昨年、植物の実(どんぐりとか)が豊富で、生まれたクマのこどもがたくさん育って、皮肉なコトに今年大人になった熊の食糧が足りなくなったそうな。
で、食糧を求めて里山へ…。
そりゃどんぐりより甘い柿や塩味の付いたスナックとかの方がお好き、と。
くまは頭がいいから里山の民家の台所に戸を開けて入り、炊飯器のふた開けてメシを食う…
その時ちゃんと茶椀に盛るそうな。
これはウソ。笑。

 北海道はヒグマ、本州はだいたいツキノワ熊。
長野や富山の日本アルプスはもちろん、群馬にも山梨にも東京でも!
今でも登山口には「クマ出没注意」の看板があるんだよ。
東京は奥多摩とか奥秩父とかね。
23区のすぐ隣に初めて聞く名前の山や高尾山みたいに誰でも知ってる山がある。
日帰りで登れるので百名山とはまた違った趣が。
「登らなきゃ!」ではなく「天気がいいから登るかな」って感じがいいね。
関東近郊なら天気がよければ富士山がよく見えるし方角によっては新宿の超高層やスカイツリーが望める…
さすがにぼおっとかすんで正直「卒塔婆」みたいだけどね。笑。

 あの戸倉温泉の熊撃ち名人さんは息災だろうか。
もう10年以上たつ。
だんだん各地の猟友会も人数が少なくなっている、という…。
名前も知らないおじさん、究極の一期一会。アイコン
これも登山の楽しみではある…。

 

PS.
 実は今日(火曜日)高尾山に登りました。
 土日とかは混むので平日に。
 天気は最高、いい汗かきました。アイコン
 平日なのにそこそこの人出。
 頂上でソフトクリームを持ったお嬢さん、紅葉をバックに記念写真…
 でも「どうしようこのソフトクリーム…すごく不味い…」とな。笑。
「不味いの?」と聞くと「ええ、捨てたいくらい…」あらあら。
 今どきそんな不味いソフトがあるのか…
 ちょっとびっくり。笑。
 下りでは孫二人つれた年配のご夫婦が登ってくる…
 が下り始める…
 どうやらやっぱりケーブルで登ることにした、って。
 孫たちがやっぱり疲れちゃったーって。
「戻るなら早い方がいいですよね」と私が言うと、
「そうなんですよ…
 無理して登ってじいじ、おんぶ〜なんて言い出されたらゾッとする…」と
 真剣に。笑。

 また、スカートで登り始めるお嬢さんたちの若いグループ、汗かいて
「あとどれくらいかなあ?」と。
 すれ違う時「…まだそうとうあるよ」と私。
「ええ〜〜」さらに汗。
 これも一期一会。笑。

 

夏子

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
2020年11月12日

「大統領選挙」

 終わってないけど一応終わった。
とうとうトランプ大統領が負ける日がやってきた。
もっとも、本人はまだ認めてないけど。アイコン

 しかしここまで往生際が悪かったとは。
あらためてびっくりというか「らしい」というか。
いややっぱりびっくりだ。
あそこまで「自分が勝っている」と言えるとは。
言い張れるとは。
その強さというかずうずうしさが支持されてるんだろうけどね。
感覚が日本とはえらい違う…
トランプに比べたら菅総理はどう映るんだろう?笑。
(もちろん総理と大統領とは違うけど)
あきれるを通り越して…
何だろう?むしろさわやかだろうか…
まさかね。笑。
とにかく貫いているのね、俺様道を。
見苦しいほどにタフだなあ。苦笑。
こんな俗物オヤジがアメリカ人の半分が大好きだ、っていうんだからわかんないね。アイコン

 もはやあきれるとかイタイを通り越して哀れというか…
なんか愛しくなってきたか?
きてないきてない。笑。
大丈夫か?このおっさんは。
あれほどまでに「自分は勝つ」と信じ切っていた人間が負ける時、どうやってそれを受け入れるのか…
発狂してしまわないのか心配になってきたわ。
ああ…トランプどこへ行く…。
まあ貫いた「自分ファースト」のツケを払う時がきたか。

 でも間違いなく「トランプ劇場」だったわね、大統領選挙。
とにかく目立つ、話題になる…
敵を罵りまくる…
小学生みたいだアイコン
吐き気をもよおすほどだ。
対抗するバイデンさんはただの「トランプじゃない方」に過ぎない印象で。
とにかくトランプさんに振り回され続けたというか。
なんだかんだ言ってもテレビ局もトランプが大好きなんだなあ。
でも普段はトランプを批判しまくるCNNのキャスタ―達がトランプの敗退が濃厚になってきた頃はもうニッコニコ。
きらいきらいも好きのうち、か。
顔中の筋肉がもう笑ってるのよ。
うれしくてしょうがない。
今までトランプにさんざん悪口言われてたからね。
質問すらさせてくれないキャスターもいたっけ…。
真実を報道しても「フェイクニュースだ!」って言われちゃうし。
この世の春、みたいな笑顔。笑。
私もだけどね。笑。
無視できない存在なのは確かか…
やだなあ。

 そのテレビを見るたび、なんでトランプ支持者はそろいもそろって「白人でデブ」系ばかりなんだろう?って思ってた。
銃持ってピックアップトラック乗ってニットキャップかぶって「うぉー!」
そのタイプばっかりを映しているんじゃないの?
いくらなんでもトランプに1票入れたヒトがそればかりではあるまいに。

 多分テレビ的にはそのタイプ(映像)を欲しいんだろうね。
いかにも典型なトランプ信者を。
なんかバカみたいなトランプ信者ばかり映してえんえんと見させられているとトランプ本人も「ばか代表」に見えてくるし、ひいてはアメリカという国そのものが「変な国」になってくる…
これも印象操作と言えないか。

 変な人間ばかりを映すのがテレビなのか…
テレビニュースなのか…。アイコン
まともで普通に落ち着いて生活してる人間はお呼びでないのか。
…たぶんお呼びでないんだろう。
私だっていちいち観ないかも。苦笑。
「地味」で「平和」じゃテレビ番組として成り立たないなら、じゃテレビって何なのか…
フリークショーか?笑。
あらためて違和感感じたわ…
といいつつおもしろがってる?

 今年一番の売れっ子になったというユーチューブ出身のキテレツなタレント、ただの変な失礼なコ、としか見えないわ。
あの変で失礼なふるまいをおもしろい、ととるのか…
ちょととついていけないわ。アイコン
(ろくに見てないけどね、チャンネル替えちゃうから)
NHKの朝の連続ドラマのヒロインだってねえ。
なんか変なヒロインもいっぱいいたなあ。
やたら騒がしかったり自分勝手を自己表現と勘違いしてたり、志は高いはずなのにすぐ自信なくしてめそめそしたり。
(すると誰かがイケメンとかがなぐさめてくれる、キミはキミのままでいいんだよ、とか言って。笑)
明るくておっちょこちょい系、テレビではおもしろいんだろうけど実際となりにいたらふざけんな、って思うようなタイプ多し。

 もっとも、優等生で事件も起こさない平凡で平和な人間だったらドラマになりにくいかな。
トラブルメーカーじゃないとストーリーの起伏がなくなるか…。
漫画は「変なキャラ」で成り立ってるけどね。
漫画だと大丈夫なのになんでテレビドラマやテレビニュースだと「疑問」なのか…。
おもしろい、って何なのか…。
日常とは…
非日常とは…。

 ま、ブツブツ文句言いながら一日中テレビつけてるワ。苦笑。
結局好きなんじゃん。笑。
自分は変なのか、それとも平凡なのか…。
どっちでもいいや。
誰に迷惑かけるでなし。アイコン

 

PS.
 先周は平日の水曜日に南アルプスの守屋山へ。
 紅葉はまだ少しだったけど晴天で、でも冷たい風が気持ちよかった。
 登山には一番いい季節かな。

 

夏子

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
2020年11月5日

「ケンゴ引退」

 日曜だったかな…
広報のアマノ君から早朝に電話が。
(アマノ君、五輪組織委員会からフロンターレに復帰されてます)
「先生、こんな朝早くからすみません、普段はしたことないんだけど…」
「(緊張)何?アイコン
深刻な口調にいやな予感…
悪いお知らせか?…
「実は、今日の昼にも報道されるんですが、中村憲剛が引退をすることに
 なりましたっ…」

 あ、なんだ。
ちょっとホッ。
いやいや…。
最近身近で訃報とかありましたのでちょっと心配してしまいました。

 もちろんトップアスリート、しかも長年川崎フロンターレを背負ってきた中村憲剛が引退を決意するということは当人はもちろんチームにもサポにも大きなニュース、大きな出来事には違いない。
でも、悲しい、というのとはちょっと違うかな。
もちろん寂しいけど。

 でもさ。

 アスリートにとってはいつか必ず来る日ではある。
トップアスリートであればあるほど、大きな決断であるのは間違いないし、もちろん痛いよ、寂しいよ。
でもそれほどの選手だったんだよね。
大きな存在感だったんだ。
愛されて、惜しまれてチームを後にできるというのはアスリートにとっては大きな勲章だよ。
幸せなことだと思うんだ。アイコン

 アマノ君、
「先生には、先にお知らせしたかったんです。
 ケンゴがまだ新人だった頃から何回も似顔絵描いてもらって、
 応援してもらって」
「そうだよね、うんうん。アマノ君が20年近く前かな?
 わざわざ三茶に出向いてくれた頃からの付き合いだったよね」
「まだケンゴは、大学出たてで、やせっぽちで、子供みたいな顔して。
 でも始めからすごいパス出すコで…
 まだフロンタがJ2で…」

 そうなの、そうなの。アイコン
等々力にまだサポが3000人くらいしかいなかった頃。
私はケンゴのコト知らなかったけど、その後私が知っているフロンタにはいつもケンゴが居た印象なのよね。
フィニッシャーは我那覇君だったりジュニーニョだったり、そして小林悠になったり…
そのパスを出すのはいつもケンゴだったなあ。
あざやかな「裏1本!!」
私が観に行った等々力にはいつもケンゴがいたんだわ。アイコン
麻生の練習場にも。
いつも、いつも、必ず。
時に風呂桶を手に。
時にバナナを頭に飾り…笑。

 何年か前、少し話聞いたコトあるのよ。
試合の後、ロッカー前あたりで、トレーナーとGパンで普通のお兄ちゃんみたいなケンゴに。
「ねえ、パス出す時オフサイドかどうかってわかるものなの?
 タテ位置なのに」
と聞くとケンゴ君子供みたいな顔で普通の口調で
「うん、わかる。だいたいわかる。
 もちろん線は見えないけど選手の位置でわかる」
どうすればオフサイドにならないか、どうすればFWがストレスなく蹴られるか。
「私達は横位置で観るからわかるけど、タテでよくわかるね」と驚くと
「わかる」とシンプルに。

 このレベルの選手ならタテ位置でプレイしていても同時に俯瞰で流れを「変換」できるんだよね。
多くのパッサーがその才能を持っている。
でも後で気づいたけど、選手目線、ってタテなんだよね。
選手にとってのサッカーはいつも、必ずタテだったわ…。
それでも広い3D的な視野を持てる選手は限られるけど。

 私が今描いている「コラソン」の○○のモデルはケンゴ君なんだよ、と言ったらとても喜んでくれて
「わあ、じゃ○○好きになるかも。もっと漫画楽しめますよ」と子供のような顔で笑ってくれたっけ…。
あの時から10年近く経ったか…。

 4年前くらいだっけ?初のJ優勝の時は感無量だった。
すでに30歳なかばのケンゴに、戴冠が間に合って本当にうれしかった。
そして連覇。アイコン
その前にもJのMVP。
そして大きな決断をする今年、(多分)優勝杯が手に引退できるなんて。
(万が一今年優勝できなかったらまた新たな伝説が…こら!)

 なんて幸せな選手だろう。
だから寂しいけど悲しくはないんだわ、私は。
こんなに長く一つのチームで活躍し、愛された。
まぎれもない川崎フロンターレのレジェントだろう。

「絶対、絶対ケンゴの引退はボクが取り仕切りたかったんです。
 そのためにフロンターレに戻ってきたようなもので…
 ウッ、ウッ…(嗚咽)」
「こらアマノ、泣くなあ!…いや、泣いてもいいか」
ケンゴにはもう感謝しかないです…
もうホントは身体もボロボロのはずで…。
コロナ禍だけど、でも現状でできるだけの態勢でサポとお別れをさせてあげたいです…と。

…やっぱり幸せな選手だよ。
来シーズンからはタテ位置から横位置に試合を見るかな。
いつか、司令塔から指揮官になるかな…等々力で。
その時はスーツだろうか、ジャージだろうか…いつか。
そんなコトを想像すると、ワクワクするよ。

ケンゴ、お疲れ様。
大好きだよ。アイコン

 

PS.
 東京出身だけど何となく「川崎生まれ」みたいな錯覚をしちゃうのよね。
「神奈川気質」って漠然とあってね。
 寡黙で、でも凄いプレーを見せてくれるの。
 職人気質、って感じかな。
 このタイプは女子に圧倒的な人気があるのよね、神奈川では。
 目立ちたがり屋はクラスではイマイチ人気がなかったなあ。
 大阪とか福岡とか、埼玉なんかも対極かな…なんとなく。
 ほら、中村俊輔とかバスケの田臥勇太とかね。あんなイメージ。
 ケンゴもこのカテゴリーでしょ。

 

夏子

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
 
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