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2012年2月29日
 新着レンタルDVD「猿の惑星 創世記」観ました。アイコン
映画評がかなりよかったから期待して観たんだけど・・・。

 正直がっかりしました。アイコン
なんか、甘い柔らかい味付けというか・・・。

 オールCGという猿は、すごいなあ、よく創ったなあ、と思う反面、やっぱり「作りもん」だなあ、の感は否めず。
すごく綺麗に豪華に出来てはいるのだけれど猿の動きはやっぱり重力を感じなかったから、なんかカルい。
街で大暴れするシーンなどはまるで「グレムリン」みたいだった。
やっぱり猿なので動きが滑稽、というか、深刻なテーマとは相性悪い。
ここはやはり「怖く」なくてはいけないのでは?
案の定、暴動猿の皆殺し作戦が始まるのだけれどね。
誰のせいだよ!?

 ラストには違和感が。
ただ甘いだけというか・・・。アイコン
だいたい人種差別も乗り越えられないのにお猿さんと融合できるわけないじゃん。
身体能力ではるかに人間を超える動物に、知性を与えたら(与える、という表現がすでに上から目線)どうなるのか・・・
脅威になるに決まってるじゃん。
ある時猿がしゃべりだして、「よくも今迄檻に入れてくれたな」と言ったら人間は何と答えるのか?
「ま、待って。餌あげてたじゃんっアイコン
「バナナは嫌いだった」なんてね。

 しょせん人間を超えない程度に、人間が制御できる程度ならOK、という視点が不愉快。
本家・猿の惑星ではそこをちゃんと突っ込んであったけどね。
つまり融合はならず、破滅へと。

 あんまり言うとネタばれになっちゃうので・・。

 これを観て手塚治虫の「ブラックジャック」の「ナダレ」を思い出した。アイコン
粗筋は、科学者が自分の学説の証明の為に鹿に手術を施して(ブラックジャックが執刀)鹿に知性を与える。
その鹿・ナダレはその科学者の唯一の愛する家族、でもあった。
でもその結果、その鹿は凶暴な怪物となって人間を殺しはじめる。
彼の婚約者も殺される・・・。
悩んだ末に科学者はナダレを自分で射殺する。
(凶暴な怪物になってしまっても、ナダレは彼を憶えていたんだけど・・)
その時の科学者の表情がもう、何とも言えない表情で・・手塚治虫の絵だからすごくシンプルで、でも凄く表情をとらえていて・・・(さすが!アイコンの一言)。
いくら科学の為とはいえ超えてはいけない一線を超えてしまったおとしまえを自分でつけた。

(詳細は違うけど)映画の方はそこが納得いかないの。
あれだけ大暴れして、たくさんの人間を殺傷して、その原因は主人公、つまり人間にあるのに。
家族同様あんなに愛していた「シーザー」をあんな存在にしてしまったのは誰?
いくら大勢の人を救う薬の開発のため、とはいえ・・・。
映画の中で主人公の恋人が「してはいけない事をしてしまったんじゃない?」と問うてたのに、その罰は受けていない・・・
う〜ん、納得がいかない。アイコン

 「続編を作る為に殺さなかったのでは?」とアシのKネコさんが。
ああ、そういう事かなあ。

 もう一つ、「子鹿物語」も思い出した。アイコン
アメリカ南部の開拓民一家の話。
ある時狩りで鹿を殺すんだけど子鹿が残されてしまった。
主人公の少年はあまりに可愛いその鹿の子を飼いたい、と親に頼む。
「飼ってもいい」と言われて、子鹿を抱き締めるその少年の可愛い事!!!
お母さんは気が進まなかった。
「名前なんか付けるんじゃない」と言ったのに少年は「しっぽが旗みたいで可愛いからフラッグ、にするよ!」と大喜び。
でもそのフラッグは大きくなると同時に畑を荒らし始める・・・仕方ないのよ、動物だもの・・・。
結局鹿を殺さなければならなくなる。
お父さん(グレゴリー・ペックよ♪)は少年にそれを命じる。
でもお母さんはあまりにむごいので「あたしが殺してくるよ」と銃を取る。
だけれどお父さんは、
「おまえがやるんだ」と、少年に銃を渡す・・・。
少年は泣きながらフラッグを・・・・・・・・・・・
あの時の少年の顔。アイコン

 あ、手塚治虫の漫画のと同じだ。
動物と人間の関係、愛と悲しみ、生きていく厳しさ、罪と罰。

 「ナダレ」も「子鹿物語」もすばらしかった。
それでも、書いてても泣きそうになるからわざわざ映画でそんな味の物を食べたくはないなあ・・
いくら栄養があったとしても・・・。
それでもただ甘くて柔らかいだけの食べ物はいやだな。

P.S
 いまさらながら、手塚治虫の動物のデフォルメって凄いなあ。アイコン
 あの動き、アニメ以上。
 そんでもって可愛いの。

夏子

 

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
2012年2月22日
「トラブル続発?」アイコン
 先日、世田谷で部分的な停電が起きました。
幸い停電自体は2、3分ですぐ復旧したんですがその際、テレビアンテナの分配器(?)みたいなのが故障したらしく(後で判った事ですが・・・)テレビの地上波の半分くらいとBSとCSが全て見られなくなってしまいました!!

 なんだ?!?! アイコン

 その時は原因はよく判らず、停電の後そうなったので多分停電のせいだろう、と予測はできたのですが。
すぐに近所の電器屋さんに来て見てらったのですが2、3時間格闘してくれたのですが結局テレビはもどらず、どうやら分配器がおかしい、らしいと。
でもその分配器を取り寄せ・交換に1週間〜10日くらいかかりそうだ、と。
しかも、24万くらいするんだって!!
と。

 ええーーー?!?!
料金もだけれどテレビが映らないなんて・・・。
週末は欧州サッカーのいいカードがあるのにー・・・。アイコン

 なんとか、アンテナ工事をしてくれたメーカーに直接連絡を取ってもらい、結局なんとか翌日復旧して、週末サッカーには間に合いました。
それでもいくらかまけてもらっても17万円かかってしまいました・・・。
くすん。

 停電が半分くらい原因だと言うので(残り半分は機材の老朽化かも・・と)無駄だとわかっていたけど取りあえず東京電力にも電話で文句を言いました。
「停電が原因してるのだから責任取ってよ!
 17万円かかっちゃったのよ!アイコン
「それはできません、申し訳ありません・・・・」の一点張り。
まあわかっちゃいたけどね。

 ちょっとおもしろかったのが、アンテナがまったく受信しなくても地上波の2〜3チャンネルは映ったりしたんでした。
しかもテレビの向きを変えたりして調節すると映りがよくなったりする・・・。
「どうしてですか?」と業者さんに聞いたら
「多分、空中に漂っている電波をテレビの後ろにある受信機が拾ってるんでしょう、
 マンションの上階なんだとそういう事が起きたりする」との事。

 だから故障した一晩は、1チャンネンルと4チャンネル、5チャンネルが少し映ったのでニュースとかを見るにはそんなに困らなかった。
むしろザッピングする手間がはぶけて楽だったかも・・・。アイコン
4チャンネル、というのはちょっと微妙か・・・。
 へえーー。

 その前の週にはお風呂の配管が詰まっちゃったので業者さんにマンションパイプを高圧洗浄していただき、少しまけてもらって2万6千円。アイコン
(ク○シアンとかだとその倍くらいかかると・・・)
さらに前には猫(ネル)の眼の疾患の治療費で10万円!
プラスタクシー代!!アイコン

 どれも、トラブルが起きても取りあえずすぐ業者さんが手配できて、1日かそこらで解決したので(停電も)そんなに怒らなくてもよいのかもしれないですね。
(東京は便利ではある・・・)
そんでも物入りな2月でした。ううう、しょぼん。

P.S
 ネルの眼は順調に治ってます。アイコン
 なんでもアレルギー反応みたいなので片目にかさぶたみたいな膜が覆って、
 痛くはないようだけどちょっと可哀相だったんでした。
 薬もいやがらずに飲んでくれて「いい子ですね」とお医者さんにほめられた。

夏子

 

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
2012年2月15日
「スアレス〜」
 プレミアのリバプールのルイス・スアレスが好き。アイコン
先日人種差別発言(をした、とされる)のペナルティで10試合(8試合だったっけ・・・)の重いペナルティ明けのトッテナム戦では・・・。

 ベンチスタートの後、後半何分か、からスタート、そのファーストタッチでいきなり前線からの守備で敵にかみつくような激しいチェックで敵ボールをぶんどって!(まさにぶんどった!!)いきなりチャンスを作った。
それを見て、「あ、よっぽど鬱憤がたまってなんだなー」と思った。
もう大暴れ。アイコン

 その姿からは「悪気はなかったんだから俺は悪くない、悪くないんだから反省だってしてないゾ!」・・なんて気持ちが伝わってきたなあ。
ホントかよ?!アイコン
それで、ハンドしちゃっても「俺触ってないぜ!?」とばかり相変わらずのファウルの笛が鳴っても「何かしました?!」ってとぼけた表情、やっただろ!
オマエ今押したじゃねえか!って誰かに言われても全然気にしないし。
いつものスアレスだなあ。
さすが2010年南アW杯で敵のシュート手で止めて退場しただけの事はある・・・
批難ごうごうだったけどおかけでウルグアイは準決勝まで進んだっけ。
(でも得点能力はすこぶる付き)

 さらに翌週の因縁のマンチェスターユナイテッド戦で、差別発言の発端のエブラ(たしかそうだったはず・・・)とは握手拒否!アイコン
ほんとは握手をする、と言ったのに直前で翻したらしい・・・。
これにはアウェイのスタジアムの敵サポからも、ユナイテッドの選手からも、大ブーイング、さらには味方チームの監督・オーナーからも顰蹙を買い、どうやら総スカン状態みたいだ。
あららら・・・。
しょうがないわねえ、スアレスったら。
勝利で大喜びのエブラがこれみよがしとばかり、当のスアレスの真ん前でばんざーい、ばんざーいってするもんだからあわてて二人を引き離したレフェリーの慌て振りがおかしかった。

 元々「俺は悪くないんだから謝罪する必要はないしだから仲直りもいらねえだろ。」と、彼の中ではスジが通ってるんだろうな。
でもまた大問題に発展し、謹慎や罰金を食らったり、最悪チームから追い出されちゃったりするかも・・・
なんてニュースもあったり。

 でもユナイテッド戦では彼は点取ったんだよ。アイコン
解説ではたまたま彼の前に球が来て、押し込んだだけ、なんて言われちゃッたけど、
それだってナミのFWじゃきっと出来なかったよ!
(キャロルとかじゃ・・・)
スアレスがいつも、どんだけ歯をむき出して闘っていることか。
(たしかに前歯、出てるけど)

 少し前の五輪予選のシリア戦では、日本チームの誰が彼ほどに歯をむき出して闘っていたかなあ。アイコン
私の記憶じゃ誰も、あの時のスアレスほどには闘っていなかった。
あんな風に闘志をむき出しにして敵ボールをぶんどる日本人選手、あんまり見た事ない。
つくづく、「負けん気」とか「負けず嫌い」とかって、天性なのね。
技術や経験は努力で身につくけど、こういうメンタルは・・・生まれつきのものかもね。

 でもFWはああでなきゃ。・・・
優等生じゃなくてケダモノを見たいのよ・・・
闘うケダモノを・・・。アイコン

 でもますますスアレス窮地に陥るんだろうなあ・・・。
無理矢理頭を下げさせられるのかな・・・
それも拒否したら・・・。
元々彼の口が災いしたんだけど・・・
でもお・・・。

 ううう、負けるなスアレス!アイコン
私は味方だよおーーー。
この気持ちを伝えられたらいいのになあ・・・。

P.S
 槙野はしゃべるのを止めてプレーで魅了してほしい。

夏子

 

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
2012年2月8日
 先週風邪をひいてしまいました。アイコン
月曜日、のどがちょっとヘンかなーと思っていて暖かくして生姜とか紅茶に入れて飲んだりして、なんとなく治ったかなー、と思っていたら木曜日、いきなりのどがまた痛くなって。

 薬もほしいし、近所の医者へ。
けっこう混んでいて、2時間くらい待ってみてもらう。
熱はないのでインフルエンザとかではなく、多分普通の風邪、と診断されて薬やトローチなどを処方してもらって帰宅。

 食欲はあるし大した事はなさそうだけど薬のせいだからか、なんかぼおっとして、早めに床に入り、眠る。

 で、よく寝た、寝た。 アイコン

 そんな感じで2、3日。
トシのせいか、熱も出ずうんとひどくならない代わりにぐずぐずと何日もすっきりしない・・・
さすがにもうだいたい治ったようだ。

 あ、サッカー負けちゃったのね。
五輪代表チームの。
永井の同点ゴールはいいなあ、と思ったのに残念でした。アイコン
う〜ん、それにしてもね、この(年代の)チーム、どうなのかしらね。
いまひとつピリっとしない感じ。
一体誰がリーダーなのか?
顔が出てこないわ。

 清武だ、宇佐美だ、いや宮市だっているぞ、と騒がれてる割には・・・ね。
私としては永井を中心に、永井が活きるようなチームにしてほしいなーと思ってます。
(永井がお気に入り♪)アイコン

 あと、一向に醒める気配のないなでしこブーム。
話題になるのはいいことだしその資格は充分あると思うけど、気になるのは今アメリカチームがどうしてるか?という事。
リーグが中止になっちゃたりして大変、なんてもんじゃなさそうだけど、その中でアメリカがどういう心境なのか?
・・・もう生き肝をくらうくらいの苦さを味わって、なでしこ達の栄光を歯噛みして見てるんじゃないか?
あのワンバックが・・・
美人GKのソロが・・・
こ、怖い!!アイコン

 アメリカチームって男子も女子もものすごいど根性の国!
(「ど」がつくのよ、「ど」根性!はっきり言ってこの点では日本はかなわない!)
雪辱を期す、ロンドンでの逆襲が怖い!
恐ろしいーーー!

 ・・ですからもうそろそろなでしこを、サッカーに集中させてあげればいいのに、と思ってます。
やはり勝つところを見たいですから。アイコン
死にもの狂いの敵と、さらにその上をゆくガッツと技術で金メダル取ってほしいですから。

P.S
 「コラソン」8巻、最終巻の9巻、本日発売、との事です。
 よろしくね。 アイコン

夏子

 

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
2012年2月1日
「テレビ三昧」
 おとといあたりから少し風邪気味。アイコン
のどが少し痛い程度で熱とか他の症状はなし。
寒いからかしら・・・
あんまり他人と会わないし。

 家にこもっておとなしくCSでテレビ見ながら仕事。
アメリカのテレビシリーズの「LAW&ORDER」にはまってる。アイコン
本編はもう20年も続いている人気番組で、スピンオフもたくさん育っているらしい。
(私は「LAW&ORDER 性犯罪捜査班」が一番好き)

「LAW&ORDER」は直訳すると「法と秩序」で、ドラマでは「検察と刑事警察」にあたるらしい。
つまり事件が起きて、刑事さん達が犯人を捕まえて、検事さん達が起訴して裁判に持っていく、わかりやすい闘いのドラマ。
前半が刑事もの、後半が裁判もの。
どっちも骨太で力強い、シンプルな人間ドラマ。
この手のドラマはたいてい現実に起きた事件を基にしているのでアメリカ社会がいかに病んでいるかが伝わってくる・・・。アイコン

 日本のドラマと違うのは、登場人物がみんなタフ!
男はもちろん女も全員強い!
正義感と信念にみなぎり、弱音吐く奴や泣く奴はただの一人もいない!
そしてみんな孤独・・・
仕事に入れ込むあまりもれなく離婚してたり。

 さらに誰も絶対謝罪しない。
ここらへんアメリカっぽいなあ。
身近にいたらうっとうしいけどテレビの中では実に頼もしく、カッコよい。

 悪役はたいてい弁護士。アイコン
まあこいつらときたらあの手この手で闘いまくって勝利と高報酬を手にする・・・。
「真実はどうでもいいの、いかに陪審員を納得させるかがすべて」ですって。
オーコワ。
アメリカ人じゃなくてよかった・・・。
もちろん弁護士善玉のパターンもありますけどね。

 この手のスピンオフではたいていニューヨーク編、そしてロサンゼルス編に別れる。
「CSI」シリーズみたいにラスベガス編やマイアミ編なんかもある。
西海岸ものだとヒスパニック系の俳優さんが増えてネタも麻薬がらみとかマフィアがらみになったりするけど・・・
私はなんといっても「家庭内殺人」系が好きですね。
あと猟奇ものとか変態ものとかも(笑)。

 不思議なものでスケールが大きいものより家庭内、身内で起こる犯罪の方が圧倒的におもしろい・・・
なぜだ・・・。
もっとも、(日本でも)殺人って圧倒的に身内を殺るケースが多いんだってさ。アイコン
知らない人は殺さない、殺人の動機は恨みや妬みとかの感情のもつれから発生するという事ですね。
オーコワ。

 だから国家犯罪みたいなネタより感情移入しやすいわけですか。
なるほど・・
こわいのもおもしろいのも「人間」か。

 まああくまでテレビの中での事だから。
どんなに想像をふくらませても自分が誰かに殺されたり誰かを殺したりするイメージは少しも、これっぽっちもわかないのでした。

 だから脳天気に犯罪ドラマを楽しめる幸せ。 アイコン


P.S
 あと、日本のドラマと決定的に違うのはテンポのよさ!
 この密度の濃さ、質の高さをほんの少しでも見習ってほしいのに・・・
  どうせ見ないけど。

夏子

 

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
 
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