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2018年1月18日

「カトリーヌ・ドヌーブ祭?」

 カトリーヌ・ドヌーブといえば古えの、フランス映画や時代を代表する女優さん。
日本でも美人女優の代名詞、アイコンみたいな存在でしたね。
見事なブロンドと赤いブーツとかが印象深い…。
今では洋画といえばアメリカ製、ハリウッド製が占めてるけど私が多感な10代の頃、70年代はけっこうフランス映画やイタリア映画が台頭してたんだよ。
洋画の女優さんときたらもう同じ人類とは思えないくらい美しい!アイコン
さながら女神のようなものでして。
(だから同じ人間じゃないんだよ…)

 本当に外国人の女優さんは美しくて…
おそらく数多の漫画家に影響を与えたに違いなく。
かの天野喜孝画伯も、ガッチャマンのカッツェのキャラデザインでは美人女優のキム・ノヴァクをモデルにした、と。
古えのタツノコアニメのキャラはあのバタ臭さがクールだったのよね…
懐かしい。
あ、カッツェはあの仮面を取ると女性なのよね、どうやら「両性具有」っていうの?
今でいう「トランスジェンダー」系の設定だった…
そのあたりもクールね。
うーん、ガッチャマン、好きだった…
でもなんで「ガッチャマン」ってネーミングなんだ?笑。

 私が「きれいだなー」って造形が好きだった女優さんは、キャンディス・バーゲン、ナタリー・ドロン、イングリッド・バーグマンといったところだったか…。
私は綺麗なだけじゃなく「強い」感じの、きりっとした女優さんが好みだったわ。アイコン
闘うヒロイン、みたいな。
骨格がしっかりした、「男顔」かもね。
しかし今のハリウッドの女優さんやモデルはなんでみんな「たらこ唇」にしちゃうんだ?…
あれみると私はアメフラシとか血吸ったヒル思い出すぞ…。

 だからカトリーヌ・ドヌーブはそんなには好きではなく、作品も特に記憶になく。
そのカトリーヌ・ドヌーブがやらかしてしまったらしい…。
例の、「#ME TOO」現象に物申す、のコメントで。
う〜ん、記事だけだとカトリーヌ・ドヌーブの言わんとしてることもわかるなあ。
さすが、愛の国「フランス代表」!。

「#ME TOO」があまりにも「私も!私も!」と大きくなってしまってなんか巨大な竜巻みたいになって、それ自体が制御できない生物に育ってしまったような印象。
そうなると、全部が全部「正しい告発」とは言えなくなってしまいがち。
だって絶対便乗して「話を盛る」ヤカラが混じってくるもの。
今がチャンス、とばかりカビの生えたような大昔の話も持ってくるだろう…。
中にはウソだって混じってる(…と思う)。
もちろん「正しい被害者、正当な主張、告発」が大半だと思うよ。
でもね…
混じるんだよね…アイコン
適当なのも。
数が増えれば玉石混交は避けられない宿命で…。

 いいかげんな告発のせいで正当な本当の被害者の真贋にミソがついちゃうのは不幸だと思うわ。

 あまりに「#ME TOO」が大きくなっちゃったから、
「ちょっと待ってよ、それ危険じゃない?」とフランスの大女優さんは危惧したのでは…。
アムールな感情は曖昧なモノ、他愛のない(罪のない)コミュニケーションまで抹殺するのはいかがなものか…と。
さすが愛の国のフランス代表…。
(その反論が炎上、謝罪をするはめに)

 元々、ナーバスな問題だから一つ一つが状況も違ってくるのは当たり前なのに、それを十把ひとからげに糾弾するのはいかがなものか、と私も思うもの。
だいたい、悪いのはオトコの方で。笑。
勇気ある女性同志が対立するのは不毛ではないか…。
敵を間違えちゃいけない…。

 セクハラかあ。

 昔はそんな言葉なかったなあ。アイコン
私がデビューした頃、80年代には。
編集さんはオトコばっかりだし、少年誌で執筆する女性の漫画家はめずらしかったから、思い返せば私にも、「セクハラ定義」に当てはまりそうなエピソートも探せばあったよ。
でもセクハラって単語なかったし、こっちもそんな発想は浮かぶわけない。
…まあ、失礼な人はいたかな。
今思えば、少しは怒ってもよかったかも、その失礼な言葉に対して。
でもいちいち「傷ついた」って騒ぐのもどうかと思ってた。
まして「女性であること」に関する事で。
新人のうちは割と無神経なコト言われる、でも力をつければ、人気が出て売れてくればこっちが強くなれる…と。
今に見てろよ…と。
(もしくはこのヒトは多分バカなんだ、と思う事にして)
事実その通りだったしな。がはは。

 でも現在の「セクハラ定義」を当てはめたところでねえ…。
ま、私には深刻なコトはまったくありませんでしたし。笑。
私以外の、噂に聞くこともほとんどなかった…
セクハラ的なコトは。

 一度だけ「セクハラ!」と言った事あったわ。
週マガ時代、他社で短編描く事になって、そしたら編集長さんが
「よっぽどその編集はいいオトコなんだな!」と冗談ぽく言うから
「それ、セクハラですよ!」とこっちも冗談ぽく言い返した。
しかし…実はそれ事実でした!ははは!
だって週マガにはイケメンの編集さん(ほとんど)いなかったじゃないですか!笑。
貴方(その編集長さん)の方針でイケメンは女性誌編集局へ、そうでない人は週マガへ、って聞いたよ〜〜!笑。
まあなまじイケメンな担当なんかがついたら気が散って(?)作品に集中できなくなるからそれはそれで正しかった…笑。

 ひとつ印象に残っているエピソートがある。
親しい編集さんから直接聞いて話ですが。
他社の(美人と言われていた)人気漫画家さんに
「講談社では漫画家は編集さんと寝なきゃ連載もらえない、って聞いてます
 けど!
 言っておきますが私はそういうの嫌ですから!!」と言われたそうな。
はあ〜〜??
これもある意味セクハラに当たりませんか?アイコン
当たらないとしても、かなり失礼な物言いですよね。
もちろんそれは間違ったうわさですぅ〜。笑。ひゃひゃひゃ。

 ま、ずいぶん昔の事ですけどね。
失礼な奴や恥知らずはどこにでもいますよ、男でも女でも。
正義の鉄槌があればもちろんすっきりけどね。

 

PS.
 時々、「蝶野正洋」になりたいと思う…。
 もし蝶野のビジュアルを持っていたら、きっと誰も失礼なふるまいはしない
 だろう…
 もしくは叶姉妹とか…
 きっとみんなが道を開ける…
 モーゼの十戒みたいに。アイコン
 …ああ、いつだか満員電車で気持ち悪くなってゲロ吐いた時、さあーっと道
 がひらけたっけな…。
 なんだそりゃ…。

 

夏子

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
2018年1月11日

「振袖詐欺…」

 いやいや、笑っちゃ気の毒だけどあんまりな出来事ですね。アイコン
先日の、「成人の日」のアレ。
可哀相に、お嬢さんたちの失意や無念はいかばかりか。
これ、もうじゅうぶんに詐欺事件でしょう。
「てるみ倶楽部」的な、確信犯だわ。

 お客さんはすでにお金を振り込んでいて、当日ドタキャン(というよりトンズラ)、もしくは自前の着物を持ち込んで準備していたのに着物まで消えちゃった。
ありゃりゃ…。
お嬢さんはもちろん親御さんたちも残念、を通りしてあきれるやら怒るやら…、
いやその前にきつねにつままれた、というか多分呆然、としちゃったようです。

 それでも、成人式主催者側(役所や、ホテルや…)の努力はすごいなあ。アイコン
着付けのできる人や美容師さんや、ボランティアさん、そして振袖をかき集めて。
呉服屋さんも着ものを提供して。
それも早朝から。
みんな必死で走り回ったことだろう。

「振袖と小物!帯留め帯ひも!もう一式!
 何でもいいからとにかく数そろえて!」とか
「ああ、草履草履!足袋も!」
「コートは間に合わない!?」
「ファーも持ってきて!できれば白!
 ううん、黒でもいいからとにかく数を!」
「私髪の方、やりますよ!」
「メイクは…」
「泣いちゃダメ!大丈夫だから!」
必ず着せてあげるから!!……
てんやわんや、だっただろうな。
とにかく「晴れの日を、振袖で迎えさせてやりたい…」の一念だっただろう…。
想像していて私ちょっとうるっときてしまったわ。
「はい、いっちょうあがり!」
「きれいよ!きれい!いってらっしゃい!アイコン
「ありがとうございますぅ〜〜」
ある意味一生忘れられない成人式だっただろうか。

 もっともそれでまかなえたお嬢さんは少なく、大半は間に合わなかったそうな。アイコン
それにその日まで一生懸命想像して、気に入ったものを探していたものを身につけたかっただろうけど。
気の毒ね。

 …と言いつつも、そんなに振袖着たいですかね。
私なんか振袖どころか式すら行かなかったからね。
みんなで同じスタイルの振袖…なんて考えただけでもゾッとしたから。笑。
あああ、女失格かしら。
ま、今さら…。苦笑。
成人式の日はどうしていたかというと友人と二人でスキーに行っちゃった。
白馬だったかな。
親は特に何も言わなかったけど、振袖姿見せたらきっと喜んだとは思うわ。
でもそれもごめんだったから…笑。
照れくさいというか、柄じゃない。
着物やきれいな衣服見るのは大好きなの。
ウエディングドレスを着たいと思ったことは一度もないけど(笑)
作りたい、とは子供の頃から思っていた。
ドレスの絵を描くのは大好きだったし。
今でも洋裁は大好きで。
美しい色彩の布地や毛糸を見ていると、それだけで幸せな気分になる。アイコン
着るのは別、さ。

 今でも「成人式は出ておけばよかった」とはこれっぽっちも思わない私はやっぱりへそ曲がり。
とにかく「みんなと同じ」がいやだったからなあ。
親も泣くわ。苦笑。

 しかし、毎年思うんだけどディズニーランドで式やる、っていうのはどうしても違和感を感じるんだわ。
これから大人の仲間入り、というけじめの儀式だよ、いくら何でもディズニーは…。
テレビで見る限り参加者は大喜びのようだけど。
そういう顔ばかりオンエアしてるのかな。
ディズニーランドがいやだから出ない…なんてへそ曲がりはいないのか…。
私なら絶対出ないけどね。
ついでに、式の際、流行の歌を歌うどこかの首長さん?あれ、調子っぱずれではないのか…
もう少し美声だったらなあ。
気持ちはわかるけど残念。
せめて部下のコーラスつけてヘルプとか。
聴かされる成人の心中は…。

 暴れる系、の新成人も、ね。アイコン
あれ見てるとおかしいやら哀しいやら。頭悪すぎ。
相手にされたくてしょうがないみたい。
ある意味「青年の主張」か?
みんなで無視したらどうなるだろう?
むしろ可哀相なレベル。

 私なんか成人式どころか、高校の卒業式にも出てなかった!アイコン
今思い出した、たしか少し風邪ひいていたような…
いや、寝坊してさぼりか…。
後日、卒業証書を取りに学校行って、式に出なかったの私一人、って聞いた時も何とも思わなかった…
もはやバカ?笑。
やっぱり親も何も言わず…。
普通の家庭でしたけどね。
ま、私がどこかおかしかったんだろうか。

 高校の3年、って受験優先で最少単位だけ取ればよくてさ。
私は美大志望だったから、ほとんど特別な選択教科が必要なくて。
どうでもいいような教科を少しだけ取って…。
時間割がスッカスカで午前中は何もなし、とか。
そうなると、午後に現国と倫社だけとかの授業受けるために学校行くの面倒くさくなっちゃってね…
さぼり癖がついちゃってたわけ。アイコン

 必修科目の出席数もあやしくなって…。
で、つい卒業式もそんな感じで
さぼっちゃったんだわ、多分。苦笑
しょうがない生徒だねえ。苦笑。

 それでもまあ、ちゃんとまともな大人になりました。
なってないかな!?
なってますよ!
多分ね!
漫画家になれたし、幸せだし。アイコン
(幸せは日々の生活の中にあり、晴れた空とか路傍の小さな花とか。足下の猫とか。)

 

PS.
 おや、昼のニュースで「ネットに大量の着物が流出!」ですって。アイコン
 怪しすぎる!
 ぼちぼち警察の出番か。
 犯罪だわね。

PS.2
 毎年恒例の西宮神社の福男レース。
 これ、見てておもしろいんだけど転倒して怪我しそうで心配。
 くじでスタート位置決めるらしいけど後ろの方はまず無理だよね。
 門開けてドバーッとスタートするのは絵的に映えるけど、何とかならない
 ものか…
 予選とか…
 タイムトライアルとか…。
 ゴールで1〜3位のランナーを宮司さんがしっかり!抱きとめるのもビミョ
 ウな…笑。

 

夏子

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
2018年1月4日

 あけましておめでとうございます。アイコン
…へそ曲がりとしては「何がめでたいか…」とちょろっと突っ込みたくなるが
概ね健康で、原稿もあり、生活にもゆとりがあり親の介護もまだ全然深刻ではない、というのは充分めでたいだろう。
風は強いが天気もいいし、富士山もよく見える(らしい)。
冬の大気は冷たいが澄み渡って気持ちがいいものだ。
さすがに元旦の御来光山行はしたことがないけど一回やってみたい…
丹沢とか、近場でならできるかな…。

 年末のテレビで「鬼畜」を見た。
「玉木宏でリメイクか…松本清張ものは手堅いからなあ…しかしクリスマスにはチト重くないか…」と思いつつ見る…
故・緒形拳版が圧倒的に出来がいいので比較するのもちょっとね…。
適当に楽しむ…。
常盤貴子が評判よかったみたいだ。
なんたって整った正統派の美人。
美人、っていうのはもともと「般若顔」なのよね。
(美人、といのは本来「男顔」よ、骨格がしっかりしてるから、とは友人の説)
綾瀬はるかや小雪、もこの役イケルだろう…。

 内容は知られている通り悲惨で…。
でも私はこの手も「家庭内事件モノ」、大好きなのよね…
「LAW&ORDER」でもマフィアとか企業相手の訴訟の話より断然おもしろかった…
ジョン・べネちゃんを殺したのは誰だ…。

 でもラストはねえ。
鬼の本妻がダメ夫を守って自害、なんて理解できなくて。
もしかしたら一生夫に負の記憶を植え付ける復讐か?と深読みしてしまったぞ…。アイコン
それに残された子供に許されて、罪を償い出所を迎えるなんて…。
こっちも、残された子供と共に暮らすことがじわじわと苦しむ「終身刑」?かと。
一度自分の子供を二人も「殺して」おいて、どのツラ下げて…??と理解に苦しんだけど…。
子供が生き残っていて、二人そろって「父ちゃん!」と主人公を慕うシーンは一種ホラーかとも思った。
もしくは父親を裁く裁判官、または神様…。
罪は追ってくる…
決して許される事はない…
生き地獄だ…。アイコン
映画版では緒形拳がもう何とも言えない表情で「うおおおおお…」と捨てた子供の足にすがり、許しを請いたが。
あのシーンが玉木版でも欲しかったなあ。
でないと自分の大罪とどこまで真に向き合っているのかわからないし「生きててよかった!」の感情が欲しかった。
でないと、ラストの出所のシーンが軽くなる…。

 しかし、思うに。
子供から見ればこれしかなかったのかも。
父ちゃんを許すしか。
だって子供だもん、親に愛してもらわなければ寒くて生きていけないじゃないの。
一生懸命可愛くして、包んでもらわなければ。
どんな親でもただ一人の親だし…。
だから動物の赤ちゃんはすべからく、その造形は「可愛く」造られている…そうな。
パンダとか…
ああ〜シャンシャン見たぁい!!〜アイコン

 そんな親なら捨ててしまえよ、とも思うけど…。
どんなに他人(行政とか)に温かく迎えてもらえたとしても、ね。
だから親に「見捨てられた」事実、なんてのは一応、棚に上げておかないとね。
いつか大きくなって、自分で自分を温められる時が来るまで…。
その時その事実とどう向き合うのか…。
多分老いた親を目の当たりにして、ふたたび許すしかないとしたら、親とはなんていい身分だい…。アイコン

 ラスト近くで警察に、自分を崖から落とした親と対峙させられる有名なシーンがあり「このヒトは誰だい?」と刑事さんに訊かれて「父ちゃんじゃない!」と答える。
刑事さんは「可哀相に。父親をかばっている」と取るけど、「自分を見捨てた、こんな奴は父ちゃんじゃない」とも取れる…。
果たしてどっちか…
どっちとも取れる…
両方入り混じってるだろうか。
どっちにしろ、一生自分にまとわりつく傷だけどね。…

 名作「砂の器」では、犯人の父が、同じように刑事さんに「このヒトは誰ですか?息子さんですか?」と訊かれて「こんな人知らない!」と絶叫するけど、こちらはあきらかに息子をかばっていた。
「殺人を犯した人間なんか自分の息子じゃない」という解釈は一切ない。
(当時忌まわしいとされた)病の自分が、成功した息子の栄光の足を引っ張ってはなるまい…
息子の為に、とうに縁は切っていた…
殺人犯なんだけど…。
こっちも残酷ではあるけど感情移入は充分できる…。

 年末年始にそぐわない、ヘヴィな感想でした。笑。
しかし、その年末年始でも日本のどこかで、世界のどこかでハダカで放り出されている子供が存在してるんだな。
そしてどんな子供でも、お母さん(お父さん)に温めてもらいたいと本能で願っている。

 温めてあげてくださいね、心から。 アイコン

 

夏子

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
 
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