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2014年9月25日
「入院日記」

入院日記

入院日記

夏子

 

2014年9月18日

「入院日記」
・・・先週5日ほど入院してました・・・。アイコン

 先々週の週末からなんか胃が張って痛いなあ、とお医者行って薬もらって様子みてたのだけどどうもよくならない・・・
どころかだんだん悪くなっていく感じもする。
いつもなら(そんなしょっちゅうではないけど)胃なら、薬飲めば半日か一日で改善されるし、胃腸には結構自信があったのに。
〆切で胃が痛い、なんてことは一度もなかったし。

 気になって週明け、朝イチでもう一度お医者に行くと。
血液検査の結果がよくない、紹介状書いてあげるから大学病院行って診てもらいなさい、と。アイコン
「今日すぐ、ですか?」
「そう、○○病院なら11時までに行けば診てもらえるから」

 ええー?
なんかの間違いじゃないのかなぁ?
今だってそんな、耐えられないほど痛いわけでもなく、熱もないのに・・・。
と思いつつも、タクシーで一つ先の駅近の〇〇病院へ。

 紹介状があったのでさほど長く待たされるわけでもなく、診てもらうと、やはり血液検査の結果はさっきよりも悪くなっている、何でも、「炎症」を表す値がとても高いそうな。アイコン
で、今度はCTスキャンでお腹を撮ります、と。

 そうしてCT、心電図、血圧、などなど、検査をされ、その結果を待合室の椅子で待っている間も「何かの間違い」じゃないか、の思い消えず。
しかし。

 病名は「小腸炎」ですと。

 何でも、原因はわからないけど小腸が炎症を起こしている、腹水も少し溜まっているそうな。
「ああ、通りで今朝体重少し増えてました」とのんきな私。
「そこまでたくさん溜まっているわけじゃないけど。すぐ入院して治療を受けた方がいいです。」
「え、今日すぐ、ということですか?」
「そうです。絶食して点滴で抗生物質を入れる治療です。
 あちらの入退院センターで手続きをしてください。」
「あい・・・アイコン
ああー、入院かよ・・・しかもこの○○病院か(10何年か前も入院経験あり。大したことない病気で)
・・・仕方ないなあ・・・。
と、ようやく納得して覚悟を決める・・・。
ちっ。

 そう重くもないが軽くもなかったらしい。
後でお医者さん説明だと、もう少し遅かったらもう少しハードな治療(手術とか?)になったそうな。
私は少し気になったから医者に行ったけど、もう少し我慢強い人とか忙しい人とか医者嫌いな人だったら我慢しちゃって、重症になっていたのだろうか。

 そういうわけで、電話で知人に猫の世話を頼み、レンタルパジャマを借り、
「三丁目の夕日」的な古くて(コ汚い?)〇〇病院の大部屋のベッドに横になったのでした。アイコン
あーあ、入院か・・・
これじゃ明日の早朝の錦織の決勝戦見られないなあ(その日だったの)、大好きなCSテレビもパソコンの上海(古すぎ!)もお預けか・・・。

 で、点滴始まる。
2回失敗され(結構痛かった・・・)思わす「かんべんしてよー」と叫んでしまう。
左腕で失敗されたので右腕に刺すしかなく、その後少々不便だった。(歯磨きとかトイレとか左手でやる)
後でまた点滴針のやりなおしとか採血とかも含めて計10回刺される・・・
くすん。
人間ピンクッション。
怒っちゃいけない・・・
大した事じゃない・・・
10年前の私ならキャーキャー怒ったかもしれないが。
私も大人になったものだ・・・
とっくに大人のトシだろが。

 で、絶飲絶食。アイコン
食べられないのは割と耐えられるが薬飲む時以外は水も飲めない、というのは結構つらかった・・・
実は内緒でプリン食べちゃった。
というのはうそ。

 入院したことのある人はわかってくれるでしょうが、ヒマなのよね。
日に2,3回看護師さんが来て体温や血圧測ったり、たまにお医者が来て診てくれる以外、ほとんどイベントがないの。
しかも、絶食だから入院患者の唯一の楽しみである食事がない。

 考えてみてくれ。
朝起きて、朝ごはんはない、ひたすら長い午前中をやりすごしてもお昼ごはんもそして夕ご飯もない世界を。
もうたーいくつだったらありゃしない・・・。アイコン
がんばれ、耐えろ、世界には病気でもないのに明日の御飯もない人や子供達もいるのだ・・・と、
たかだか小腸の炎症くらいで高度(かどうか知らないけど)な治療をほどこしてもらえる
東京に住む自分の幸いに感謝しろ(トイレに行くにもさ、ほら点滴スタンド連れて行ってたわけ。入院したことある人は知ってるよね。)・・・なんちゃって。
でも以外と何もせず転がっているのが思ったほど苦痛でなかった事が新鮮でした。

 テレビもあるけどそんなに見たい番組があるわけじゃなし、本とかも持ってきてもらったけど日がな寝転がってばかりなので頭痛がしてあまり読まず・・・。
パソコンは翌日持ってきてもらったけどメールチェックくらいでゲームはやらず。(すんな!)

 何もせず転がること3日間。

 順調に回復して、「明日からおもゆさん、始めてもいいかな」のお医者様の言葉。
やった!アイコン
やっとラマダンが明ける!と叫んで笑われた。
しかしなんで「おもゆ」に「さん」を付けるのだ・・・。

 ようやくいらっしゃった「食事」はカロリーメイトドリンクみたいな濃厚の味のドリンク2つとヤクルトみたいな飲み物ひとつ。
美味しくはないけど味がついてりゃ布団だって食べるわ、と言ってまた看護師さんに笑われる・・・。
大事に大事に一口ずつ一時間かけていただく・・
ふうう・・・。

 そして5日めの朝。
点滴の針がはずされる。
やった!
手錠がはずれた、これで自由の身だ!
逆流(心臓より高く手を挙げると逆流してしまう)を気にせずにばんざいだって頭を掻く事だってできる!アイコン
また看護師さんに笑われ・・・。
(トイレに行くにもさ、ほら点滴スタンドガラガラ連れて行ってたわけ。入院したことある人は知ってるよね。)

 無事退院できた次第です。アイコン
今はおかゆさん(なぜ「さん」を付ける・・)を食べていますが元気です。

 でもつくづく思ったのが、すぐクリニック(家のすぐ近所、3件先の近さ)で診てもらえて、すぐ検査の結果が出て、すぐ紹介状を書いてもらって大学病院で診てもらえて、さらに予約を取らなくてもすぐCTで診察してもらえる日本の医療はいいなあ、と思ったのでした。アイコン
(ちなみに世界のCTスキャンの半分以上は日本にあるという・・・)
特にクリニックが一杯ある都心はこういう時はその便利さを最大限に発揮するなあ、伊達に人やビルや道路が一杯あるわけじゃなかったんだ・・・と再認識。
しかも国民皆保険なんで、アメリカみたいなべらぼうに高い医療費というわけでもなく。
(高額医療補助も付くし簡保から入院保障もでるぞ)
一応、今回の私程度の病状なら誰でも公平に治療してもらえる・・・。
日本の医療の問題点はいろいろありましょうし、完璧ではないにしても、世界でかなりよいレベルだろうなあ、と安心して治療を受けられたのでした。

 看護師さんはもちろんお医者さんも皆30代くらいの若い人ばかりでした。(ちょっと意外)
もろもろ、ありがとうございました。 アイコン



P.S
 もどってきたら女王様猫のココアは怒って押入れに引きこもり、
 ピーチはトイレマットに抗議のうんこ。
 少しは私の不在が寂しかったようだ。
 くすっ。

夏子

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
2014年9月11日

「ニシコリ〜〜」
・・・ですね、今週は!アイコン
決勝の結果は残念だったけど、そこに至る経過を見れば、素晴らしいものでした。
長らく才能に恵まれながらも怪我に泣かされ、一つ善い試合をしても続かない印象だったので今回もどうかなあ、とさほど多くは期待してなかったんだけど・・・。

 やってくれましたね!!アイコン

 4回戦、日付を越えてフルセットの戦いを制した時も、疲労が残っちゃうかな…と思ってたので次、勝った時に初めて
「あ、今までのケイと違うのかな!?」と思えたのでした。
そしてそして、準決勝、あのジョコビッチ戦、本人も最高、と称するあの勝利!
あれは強かったなあ!!

 世界一位のジョコビッチに対してあんなリターンを返せる日本人選手が現れようとは。
感無量であります。アイコン

 やはり大きな理由はマイケル・チャンコーチですね。
彼と組んでから本当にぐぐっと強くなったもの。
まるで全盛期のマイケル・チャンがのりうつったかのようなあの粘り!!
本当に、生まれ変わった「錦織圭」を見るようでした。
彼のパワーにマイケル・チャンの粘りが加わったらねえ、強いはずですよう♪

 マイケル・チャンが現れた時も結構衝撃でしたけど。
小柄な体で競合を倒していくアジア人に魅了されたものです。アイコン
確か優勝した全仏オープンで、奇襲でアンダーサーブ使ったんだよね。
4大大会でアンダーサーブを見たのは後にも先にもあの時ただ一度、です。

 しかし。
準決勝の4人の顔ぶれを見て、いやーな予感はしたのさ。
フェデラーとチリッチ(初めて聞いた名前・・・)の勝者が反対側のドローから来る・・・
もしもニシコリが勝って決勝に進むことができたら、この「チリッチ」が来たらやーだなー、
むしろフェデラーの方が挑戦者として立ち向かえて戦いやすいかなー、と心配したんでした。
予感は残念ながら当たっちゃったのだけれど・・・。アイコン

 チリッチはクロアチア、ジョコビッチはセルビア、どっちも旧ユーゴ。
旧ユーゴには歴代強い選手の宝庫。(イワニセビッチとかモニカ・セレシュとか、最近もたくさん目白押し)
サッカーでもね、多くの有名選手がいるね。
(我らがピクシーを筆頭に)
旧ユーゴは、強くてうまくてフィジカルもよく、当然ビッグサーバ―、そしてなんとなくだけど「信じられるのは自分だけ」。
そのメンタルタフネスで冷戦が崩壊してから有望選手がどんどん海外に出るようになって、身一つでビッグになれて稼げるテニス界はすっかり席巻されてしまった感が。
しかし、熱血である反面キレやすい。アイコン(ピクシーも、ほら)
特にみんな「天才」なんで、子供の頃から多分王様で、ドカーン!とサーブ決めたりスマッシュ決めれば誰も俺様に敵う者はいなかったのさ・・・・。
それなのに、その俺さまのサーブを打ち返してくるこのニシコリってやつは??だね、準決勝。
第4セットは彼の方が先に折れちゃった感も。
(ここらあたりも旧ユーゴっぽいか・・・)

 実はパタパタしてたんで決勝は見られなかったのでした。
ですので感想は言えないのですが、ともかく、ここまできただけで十分素晴らしい!
ですよね。
次のシーズンを楽しみにしています。 アイコン



P.S
 ジョコビッチのコーチがベッカー、ニシコリのコーチはチャン、コーチの
 知性の差か?なんちって。
 ベッカーも、ほら正真正銘の天才で、番長タイプだったなあ。懐かしい。

夏子

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
2014年9月5日

「秋の気配・・・」
・・・は懐かしのオフコースのナンバーでした。アイコン
昔まだオフコースがブレイクする前よくFM東京でかかっていて、タイトルも知らないのにそのメロディに魅かれて、ひたすらかかるのを待ったっけなあ。
当時の方が一生懸命聴いてた・・・。
今ではユーチューブで何でもタダで・・・苦笑。

 ♪そんな―ことは―いままでなかったー、僕がーあなたーから離れていくー・・・
今聴くと変な歌詞だね。
いやな男だな・・・と。笑。

 前置きは置いといて、先週いきなり涼しくなって、今日は9月らしい残暑がもどってきたものの、多分もうあの基地外じみた猛暑はもうこないだろうな。
ふう。
嬉しい反面一抹の寂しさも感じる夏の終わり・・・。
あまりの猛暑で風呂の残り湯に跳びこむのが楽しみだったが・・・。
来年もまた来いよ!アイコン
ビバノンノ!・・・

 で、2014〜15年の欧州サッカーリーグが始まりました。
あのブラジルW杯の後だから、日本人海外組にはあまり期待もしてないんだけどね。

 本田は調子いいみたいで、それはそれでよいのだけれど、じゃあなんであの時・・・感が否めず。アイコン
相変わらずのギョロ目・・・
ソレはどうなったのだろう?
調子がいいならいいけど・・・。

 香川はようやくドルトムント移籍が決まり、遅ればせながら始動開始に向けて虎視眈々、捲土重来、やる気満々といったところか。
あのままマンUにいてももう・・・とようやく重い決断を下した、と。
もう少し早く、昨年に動いておけば半額にならずにもう少しよい移籍ができたという声もあったけどまあ本人が納得しなければ、ね。

 彼を一番理解しているクロップ監督の下、で本当に復活再生、を期待しています。アイコン
私としてはやはり香川はトップ下の方がよかったと思うし、というよりあのドルトムントでの2年間、あれにまさる活かし方はないのかも。
あれが最高の香川、最高の監督、最高のチームメイトだった・・・
それはもう奇跡のようなめぐり合わせ、相性だったのかな・・・。
もう一度あれと同じ、にはならないと思うしできるならばさらに進化した香川を見たいし本人もそのつもりで胸に期するものがありましょう。
もう一度。
雪辱を。
またあの「カーガワシンジー♪」のチャントを聞きたい・・・
しかしこのチャント、メロディってないのかね。
音楽の都、ドイツなのに。

 マンUはCLないけどドルトはあるからね。
今度はぜひかつての輝きを取り戻してふたたび羽ばたいてほしいものです。
とにかくピッチで走る彼を見たいわね。
当然シュートも。
あのファーガソン監督が惚れた香川をふたたび。アイコン

 しかしマンUはね・・・
どうしちゃったのかな。
莫大な資金を投入してあれだけの選手を集めて、なんだって勝てないんだろう?
ディマリアを、さらにファルカオまで買ってきちゃって。
やっぱ飛車角ばかりを集めても使い方が悪ければ勝てないサッカーの奥深さだろう・・。
迷ったあげく、最悪の選択をしてしまう・・・
私のレストランでの注文かい。アイコン
マンUが勝てないのはそれはそれで愉快だったりして。
結構下位が上位を食うことが多いのがプレミアの魅力ではある。

 とにかく俺らはクロス上げてガンガン走る!とか
フィジカルがすべて!
ぶちあたるゼ!
みたいな、少し前に流行った「自分達のサッカー」ってやつをしっかりもってるチームが多いのよね。
そんで勝てなくたって俺らは満足!か・・・。

 そういえばW杯でも、
「わざとファウル狙うような男らしくない、卑怯なふるまいなんかしない!」、で負けたイングランド。
「卑怯なふるまいをするのも度胸もテクもいる・・・怖くてできないや」、で負けたの日本。
「卑怯なふるまいは上手にやる」、で勝ったブラジル(途中までね)。
「卑怯なふるまいはもちろんしない!」で勝ったドイツ。
自分達のサッカー、いろいろ。

 WOWOWやめちゃったんでリーガエスパニョーラはダイジェストでしか見てないけどネイマールの順調な復帰、よかったです。アイコン
あと2センチ真ん中だったらゾッとした、というあの骨折もほんとに不幸中の幸い、単純な骨折で済んだみたいで。
この間来日してたね。
しかし「笑っていいとも」じゃなくて「バイキング」?とかに出るネイマールは見たくなかったな…(見なかったけど)。
フジテレビがW杯で囲ってた、けどアクシデントで呼べなかった帳尻合わせの臭いぷんぷん。
少なくともAKB(元?)のネーチャンとかと絡まないで本当によかった。

 あ、宮市がオランダ(トゥエンテ)にレンタル移籍、との事。
彼ももっと活躍を見たいです。
当然。
しかしオランダリーグって、あんまりスピードないからなあ。
どうなのかな・・・
宮市には向いてるのかな、俊足だしドリブルうまいし。
彼も結果あまりいい海外移籍、とは言えないかも。
いきなりビッグクラブ、の弊害か。良し悪し、ね。
ま、ともかく試合に出てる彼を見たい、また。

 あ、アギーレジャパン招集、とのこと。
こっちはもっと期待してない。
せめてフレッシュな顔ぶれではじけるところ見たいものです。

 しかしW杯の後とはいえ少々サッカーに飽きてきた今日この頃。
誰でもいいから活躍して、スカッとしたところを見せて下さい。
がんばれー。
あ、錦織活躍してた!
テニスだ!
よし!

P.S
 先週の鼻血騒ぎは順調に治癒。
 今後は清掃のし過ぎに注意しよう。アイコン

夏子

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
 
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