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2014年4月24日

「ジェラート!!」アイコン
 いよいよ欧州サッカー(主にプレミア)も佳境に入りましたね。
特に今年はリバプールが優勝しちゃうかも!って状況だから。
(スタート時はアーセナルが強かったのにー)
すっかり名ばかりの「ビッグ4」、お荷物になりかけていたあのリバプールが。

 前節のジェラート!には泣けましたな。
あ、泣いたのはジェラートだっけ。
いやあ、男泣き!
まるで子供のような涙を・・・
男の子だなあ。アイコン
日本のサポが、
「スティーブン、まだ泣いちゃだめだ!まだ優勝がきまったわけじゃないから・・・
 涙は不吉だぞ!!」との感想に、英国人ジャーナリスト(Foot!の人)が
「別に泣いたっていいじゃないか・・・」と。
「涙」にそれ以上の意味を感じてしまう日本人ならでは、かな。
確かに今泣いたら次に響く、勝って兜の緒を締めよ、の日本人らしいかもね。
感情を抑えるのを「美徳」とする・・・。

 強敵マンチェスターシティに劇的勝利!だもんでぐいっと優勝を引き寄せた。
生え抜きはほとんどいなくなって、もうタイトル(どれだったっけ・・・)の味を知っているのは彼しかいないらしい・・・。

 思えばプレミアになってから(20年前かな)すっかりドラえもんみたいな「いろいろマネー」が湯水のように湧いてくるチェルシーとかマンCとかに台頭されて、(ヴェンゲル監督が「経済ドーピングだ!!」って怒ってたっけな、そのアーセナルはお金あるのに使わない、らしい)
貧乏(なの?)リバプールには「思い出」の他には何もなくなってしまった。
残っているのは「WE ARE NEVER ALONE」(だっけ・・?)のアンセムだけか・・・
いや、リバプールにはジェラートが残っていたのだった!!アイコン
ジェラート!!
思えば長らく低迷するイングランド代表の事情もあり、クラブに懸ける情熱はいかばかりか・・・。

 あの涙にはこっちも泣けたわ。
さらにあの叫び。アイコン
あの円陣。
あの「悪い子」スアレスも肩を組んで、
「いいか、今日は勝ったけど、今日だけなんだからな!
 もう一度ノリッチ戦で、同じ事をするんだぞ!?
 そして俺たち、もう一度こうして輪になるんだぞ!・・・
 うおおーー!!!」
(・・・といった内容。まるで漫画も真っ青のスポ根!)

 もう一度勝とう、そして我ら、もう一度肩を組もう、サポの待つ、このアンフィールドで!
もうすぐそこに見えてくる、優勝を俺たちのもとにぐっと引き寄せるんだぞ・・・
約束をしようぜ!・・・

 漫画ならこんな感じで続けたいかな。アイコン
いやあ、漫画にするまでもなく、現実はとっくに漫画を超えてドラマチックだ。
そうだ、全てのサッカーファンはこういう光景を見たかったんだ・・・。

 実際実況アナとか解説者さんの感動と興奮もすごかった。
「こういうのを中継したかったんですよ!! 
 サッカーって、本当にすばらしい!!!」って顔真っ赤にしていたっけ。
さぞかし幸せだったことだろう・・・。

 選手もサポも、アナウンサーもみんな中学生みたいだった。アイコン
(スアレスは元からだけど。あ、永遠に中坊か・・・笑)
そのスアレスは得点王をほぼ手中に収めている。
多分MVPも彼が濃厚だ。(ジェラートか?)

 そのノリッチ戦は完勝だった。
次節の、チェルシー(!!!)が最大のヤマ場になるだろう。
ああ、リバプールが優勝する日が近づいてくる。
特別ファン、ってわけじゃないけれど、もう一度ジェラートの涙を見たいものだ。
彼こそが「レジェンド」、まぎれもなく。アイコン
(今年の流行語?)
みんな子供のようにはしゃぐだろうな。
(スアレスは元から子供・・永遠に)
ああ、ドキドキ。早く見たいーー!

 もっとも、マンUの低迷と引き換えみたいなもんですけどね。
もっと香川君の活躍を見たかった・・・。
そのマンU、ようやく監督の更迭が決定、遅きに失した感もあるものの・・。
次期監督にはあのクロップ監督が有力らしい、と。
もしほんとうに彼が来たら、きっと香川君もいい起用をしてもらえるだろうな、当然。
だって相思相愛だもん、ね、あの二人。
(萌〜♪・・・笑)
(その割に言語のコミュニケーションは不能らしい・・・カタコトの英語、になるかな)

 やっぱりプレミアリーグが一番おもしろいかな。
リーガでもバルサが低迷してるけどね。
アトレチコじゃな・・・
今一つ馴染みがない・・・。

P.S
 さっきNHKの特集を見てむなくそが悪くなった。アメリカで、富裕層が自分たちだけの市を作るんだってさ。自分達の納めた税金を貧乏人の為に使ってほしくないんだって。
・・・でも金持ちばっかりの街を作ったら、「どろぼう」もそこへ行って稼業に励むんじゃね?

夏子

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
2014年4月17日

 もうあったかくなって、とっくにセーターの季節ではないのですが。
編み物教室に通い始めました。
しかも機械編み!アイコン
編み機自体もほとんど地球上に売ってなくて(笑、でもほんと)さらにカルチャースクールもこの東京で探しても見つからず、あまつさえ、教本すら存在してない・・この地球上に。
アマゾンのオークションの、わずかな手がかりからほとんど唯一地球上に(くどい)残るメーカーを探し出して・・・
それがさすが東京、すぐ近くの渋谷に販売所を見つける。
さらに、そこでお教室もやっているというので通う事になったわけ。

 前から棒編み物は時々やっていて、それなりに好きだったのですが、でもやはり機械編みの方が細い毛糸で、つまり軽いセーターが編めるのでやったろか!と思い立ったのさ。アイコン

 それに売っているセーター、って気に入ったものがあまりなく、あってもすごく高かったり、その割に袖とか色とか微妙に気にいらなかったりして。
ユニ〇ロとかのニットはちょっとね・・・
下着とかなら買うけど。
それに今の若い人はセーター、ってあんまり着なくなったんだってさ。アイコン
世界共通で。

 それなら作ったろ!と。

 私の世代ではたいてい母親が昔、古いセーターとかをほどいて編み機で毛糸のパンツとかを編んでくれたものだ。
でもそれをはくのがイヤでイヤで・・・。
毛糸のパンツなんてはいていたら友達に笑われる!
そんなものをはくくらいなら寒くていい・・・と実際にはいた記憶はほとんどないのだけれど・・
母親の愛情だったのにね。笑。

 で、うちの母に編めるのなら私ができないわけない!とトライしてるの。
もともと洋裁とか好きだしね。
それに手触りのいい、色とりどりの毛糸玉を見ていると楽しくなってくる。
編み機購入には難儀したけど、毛糸ならいくらでも手に入る、近所でも売っているし。

 画材屋さんに買いに行った時も、色とりどりの鉛筆や絵具をみてすごく幸せな気持ちになったけど、手芸屋さんも同じように楽しい。アイコン
色とりどりの画材や毛糸(布地も)が美しく並んだ棚を見ていると、つくづく
「豊かだなあ」と思う。
あれもほしい、この色も・・とたくさんほしくなる中から「実際作れるかどうか」と自分と相談しながら厳選して購入して、本当にナニガシかの作品に仕上がった時、幸せを心から実感できるんだろうなあ。

 あ、実際の編み物はまだ2回しか行ってないのでまず機械の操作とシンプルな編み方を習ったところ。

 しかし、興味のない人にはまったくどうでもいいコトでしょうが、編み機、ってスゴイよ!アイコン
パターンのカードを入れると手動で動かすだけで(電気いらず!ここもポイント高し!!)綺麗な模様がいくらでも編めちゃうんだよ!
さらに、想像はしていたけど日本の編み機は世界最高水準でシェア9割を誇る!ものだそうです。

 さすが世界に誇る「ものつくり大国」日本!!であります。
どんなニットができあがるか・・・ちゃんと報告ができるといいな。
いずれ。 アイコン

P.S
 今月発売の「山と渓谷」5月号に載っている復刻版「おれたちの頂」の
 広告漫画です。
 こちらもよろしく。アイコン

日本百名山奮闘記

夏子

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
2014年4月10日

「30年前の・・・」
 4月18日(たしか・・・)に山と渓谷社から「おれたちの頂」の復刻版が出版されます。アイコン
トップ絵はそのカラー表紙カット、なんと描き下ろし。アイコン
当時の原稿は多分劣化してそのままでは使えなさそうだし、その前に原稿を探して引っ張り出すのが大変そうだ・・・。
「それなら一枚描きますわ、その方が早そう」というわけで30年前の自分の作品を、当時の自分の絵見ながら描いたんでした。

 それが結構難しくて、当時の線そのままにはもう描けず、かといって今の絵でもどうか・・・
できるだけ当時の雰囲気を残しつつ、かつちょっといい感じの絵にしたいかな、と。

 まあまあの出来栄えでした。
詳しいコメントは本のあとがきに書きました。
よろしくお願いします、です。アイコン

 それから、元々は若手有望株の30代のアルピニストの花谷泰広さんという方がご自身のツイッターでこの本の事を語ってくださってその反応がたくさんあった、という事が復刻の発端であるようです。
その花谷さんも熱いあとがきを寄せてくださいました。
本当の山屋さんに評価していただけてうれし恥ずかし・・・感謝の次第です。
ありがとうございました、です。アイコン

夏子

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
2014年4月3日

 ツタヤで久しぶりにDVDレンタルの映画を見た。アイコン
「ソーシャルネットワーク」でITオタクを好演したジェシー・アイゼンバーグ君主演の「グランドイリュージョン」というマジシャン(イリュージョニスト?)がからんだ娯楽作品(なのかな?)の一品。
マジック(イリュージョン?どういう区別か…仕掛けがあるのがイリュージョンで鳩とか万国旗を出すのがマジック?)を駆使して銀行や企業から大金をだまし取ってそのお金を人々にばらまく(文字通り、屋上から降らせる)物語で彼らを追う警察と手品のタネ証しをする元マジシャンが彼らを追いつめ、彼らはマジックでもって逃げ切る、というような内容だったかな。

 アイゼンバーグ君目当てで借りて、割と面白かった。アイコン
あの手この手でマジックを仕掛け、追いつ、追われつの活劇風が、なんかいにしえのアニメの「ルパン三世」とか一条ゆかりの名作の「有閑倶楽部」とか「こいきな奴ら」(知ってる?)を髣髴とさせる・・・
デジャブ感有り。アイコン
アイゼンバーグ君は「ソーシャル〜」でもそうだったけど「生意気な天才」役をやらせたらバツグンですね。
素直じゃなくて、でもどこか憎めないちょっと孤独な感じが魅力的だ。
(相変わらず友達3人?今回は仲間と4人で。やっぱり友達3人だー。笑)

 しかし。

 見ていくうちになんとなく違和感を感じた。
ストーリーとかではなく、作り方、というか製作の姿勢、に。

 ハリウッド映画らしい贅沢な作りでイリュージョンのシーンではまばゆいキラキラ(?)がふんだんに降り注いでクリスマスイルミネーションみたいにきれいだ。
でも。
これ必要なのかな?
CG(なの?)を駆使してる感じの画面なんだけど、この「キラキラ」が違和感の元凶だ。アイコン
はっきりいうといらなかった。
キラキラは。
マジック(手品)が見せ場なのだからそここそ、人間が演じるべきだった。
俳優さんでなくていいから(スタントでいいから)ちゃんと「手」でやってほしかった。
だってCG使えばどうにでもできちゃうではないか。
以前「トランスフォーマー」という映画でも感じだんだけど、CG使ったら何にでも変化=トランスフォームできちゃうじゃないか。
箱根のからくり箱みたいな、人間の匠の技の「変化」と見たかったっけな。
(からくり箱はそりゃ見事だよ!手先が器用、選手権みたいな)

 デジタル処理ではなく、徒手的な作業で見せてほしかった。
それこそカメラを止めずに長回しで演るくらいの意気込みでさ。
俳優もスタッフも、ものすごい緊張感が生まれたと思うよ。

 だって実際の手品師はライブでそれをやってるではないですか。
そここそがマジックの魅力、醍醐味ではないですか。
作中でも、「マジックは詐欺ではなくアート」みたいな事言ってたし。
(一言一句は忘れちゃったけど、けっこういいセリフだったのにな)

 最初の方で、イリュージョンで銀行強盗?をして逮捕されたアイゼンバーグ君が、刑事の取り調べの中で、(これがまたクソ生意気な若造然とした彼らしい魅力がたっぷりで)少々間の抜けた(銭形警部?)刑事を怒らせて、立ちあがった瞬間に自分に掛けられていた手錠を一瞬ではずしてその刑事に掛けてしまうシーンがあるのだけれど、ここがすごくよくて、一瞬「ハッ」とするの。
あ、こいつらマジシャンなのよね、と一瞬で引き込まれるわけ。
お、この映画おもしろいかも、と期待がぐーーんと上昇したのにね。アイコン

 その後のモーガン・フリーマンが演じる元マジシャンによって手品のネタばらしもテンポよく、充分な説得力があったから前半はおもしろいの。
でもおもしろんだけどだんだん・・・
手品の持つライブ感のおもしろさが贅沢なデジタル処理ですっかり色あせてしまった。
キラキラ感が、なんか「人間の技術と知恵」の限りを尽くすはずの「手品」を、なんか安っぽくしてしまったな。アイコン
よけいな化粧をしなくても、シンプルであればあるほど手品は力強くて魅力的なコンテンツであるはずなのになー、と。

 もちろんスタイリッシュな映像や若い俳優の躍動感はいいなあ、と思ったよ。
これ、アナログでやりきったらもっとよかったのにな。
つまり生身で、つまり「CG」というお助けなしで、さ。
「その意気や善し!」って感じられれていたら・・・。
想像だけど、
「いいのいいの、CGでそれっぽくなるから!もっちゃうから!」ってわけじゃないでしょうが・・・。

 黒沢明の名作「隠し砦の三悪人」の中で、三船敏郎が馬に乗って殺陣を演る、という凄いシーン(映画史上に残る超名場面!!)があるんだけど世界のミフネはスタントを使わず、一発撮りでこれをやり遂げるの。アイコン
その緊張感たるや・・・
俳優の存在感、スタッフの熱気がそのまま画面から飛び出さんばかりだった・・・。
もちろん当時ではめずらしい(らしい)複数カメラの使用、とか充分贅沢な映画作りをしてはいるのだけれどね。

 50年ほども前の日本映画に負けてるよ、ハリウッド。
(というより黒沢明がすごいのかな)
お金をかければかけるほど、つまらなくなっていく・・・
最近ありがちな米国映画の典型ですかな。
アイゼンバーグ君がよかったから少し残念でした。
う〜ん。

 しかし、「ルパン三世」風ならさしずめ峰不二子役、の紅一点の女優さんがイマイチだった。
むしろ大した見せ場もないインターポールの女刑事役(みたいな)メラニー・ロラン(イングロリアスバスターズとかの)が無駄に綺麗な存在感。

P.S
 フィギュアの世界選手権、真央ちゃん優勝、はよかったのだけれど
 フリーのトリプルアクセルの加点がゼロ、っていうのは納得がいかんわね。
 あれ以上どう跳べばいいのか・・・アイコン
 男子のトリプルアクセルに比べて、というのなら他のすべての女子選手の
 トリプルジャンプに加点が付くのはおかしい話。
 なんか、あんまり気分よくないけど真央ちゃんのトリプルアクセルだけに
 厳しい、と思っちゃうなあ。
 でもそのことの不平不満をいっさい口にしない真央ちゃんこそサムライ。

夏子

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
 
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