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2013年4月24日

「プレミアリーグ♪」
 マンUの優勝が決まりましたね。アイコン
今年はなんといっても香川君が加入したのでかなり力入れてテレビ見てました。

 しかし。

 今年ほど興奮しない優勝決定戦もなかったかな。
独走だもんね。4節(だっけ?)ほど残してほとんど波風もなく。
もっとも昨年の、あの最終節の、シティのロスタイムの2得点を上回るスジ書きなどはそうは存在しないでしょうけど。
昨年あれを見たあとで、多分来季は気が抜けちゃうだろうな、と思ったけど。

 あ、でもファンペルシーの2点目は圧巻でした。
ルーニーのパスもスゴかったけど、ボレーで決めたあれ!なんかまるで、バスケットのシュートみたい
だったわ。
斜め後ろから飛んでくる物体(ボール)に「点」でタイミングを合わせて、瞬間足の甲にしっかりのせて、少しアウトにかけたのかなあ、ちょっと曲がって、でも鮮やかに確実に、計算したみたいにゴールの口に送り届けて・・・
そう、まるで足でなく「手」でほおったみたいに。アイコン
さすが、というしかない。さすがのロビン・ファンペルシー!

 それにしても移籍1年目、香川君は上出来だったのではないか。
あのファーガソン一家の、マンUファミリーにしっかりなじんで、まるで「これからが楽しみの4男坊」といった風情で、もうすっかりアイドルって感じ。
ちなみにマンU家の長男はしっかり者でちょっとトシはなれてるけどギグス兄さん、次男がちょっとワルいルーニー兄さん、三男は、ワケあって今まで離れて暮らしてた(なんだそりゃ)ファン・ぺルシ兄さん、てな感じ。

 アイドルというならハビ・エルナンデスこと「チチャ」がいたんだけど、すっかりその座を香川君が奪っちゃった感じね。
でもCLではそのライバル(アイドルとして、じゃなくて)のチチャに、決定的なラストパス(チチャ、決勝点!)を送ったりして。
きっとこういうところがファーガソン監督が気に入るゆえんなんでしょうね。アイコン
(ドルトムントのクロップ監督も、彼を愛してたに違いない、すごく深く・・・
 さわやかなお兄さんみたいに。
 どこにいても「ファミリー」として愛される、それも彼の持つ強烈な才能かも・・・。)

 ほぼ全員が「オレが、オレが」のプレミアで、ゴール前のあの局面で、冷静にチームにとって一番よい決断を下せるなんて、ちょっと他にはいないでしょう。
(しかも彼には決定力もある)
きっと来年はもっと活躍できるでしょうね。アイコン
ほんとに、メッシみたいになってしまうかもしれない・・・。

 大したものですね。日本人がこんな感じで活躍するなんて、漫画ででも思えなかったなあ・・・。

 でもちょっと、あんまり強すぎて、というかエリート感ぷんぷんで、ヘソ曲りとしてはマンUを心底好きにはなれないわ。
(同じ理由でバルサも好きじゃない)
むしろこのチームを倒してくれそうなチームがいればきっとおもしろくなるのにな。

 そういえば、リバプールのスアレス、まーたまたやってくれちゃいましたね♪

 DFに噛みついちゃうなんて!アイコン
しかもがぶぶ、とあのデ歯でしっかり赤塚不二夫の漫画みたいに噛みついて、さらにばっちりテレビに映っちゃって!
もうお馬鹿さんだこと!
(オランダ時代にも同じことやって7試合の出場停止くらった、と)

 そのあと同点ゴール決めて、大喜びして、でもその後騒ぎになって、謝罪して。
すぐにあやまるくらいならやらなきゃいいのに・・・。
これで多分残りの試合出られないだろうなあ。
ほんとにもう、しょうかないお馬鹿さん。
・・・でもプレミアの得点王。
こういうところが、なんというか・・・
奥が深いのか浅いのか・・・・。
ただのチンピラというには・・・・・・・。

 こういう選手が日本にいたらなあ。
おもしろいのにな。 アイコン

P.S
 ようやくフロンタ初勝利♪アイコン
 ほっ。

夏子

 

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
2013年4月17日

「残念な・・・」
 つまんないお知らせが。アイコン
昨年末から頼まれていた山の漫画(2本、劇画とエッセイ漫画)、どっちも企画が流れちゃいました。(!!!)
まったくしまらない話で・・・・溜息。

劇画は連載のはずで、ネームを2本作った段階で、エッセイの方は原稿をすべて仕上げた段階でのお知らせ。
あーあ。
まったくもう・・・・アイコン
怒るよりもあきれちゃう感じです。

 一方的な通達で、私に落ち度はいっこもありませんの。
どっちも、予算とか、つまり「オカネ」の問題みたいね。アイコン
山の漫画なら、と少しづつ気持ちや環境を整えていたのに。
残念ですね。
こういう話はたまに聞いたりしますがね。
編集長が変わったりして方向転換したりした時なんかに、とか今回みたいに予算の関係で、とか。

 片方は、編集さんが申し訳ないので自腹でお金払う、と言ったのですがそれはことわりました。
なんか違う、と思うし、お金受け取っちゃったらその作品なりネームなり、自分のものじゃなくなっちゃうしね。

 もっともこういうケースの場合、それっきり、何の沙汰もなし、っていうのが一番多いらしいけどね・・・。
本来なら「逸質利益」、ちゅうもんが発生してるんですけどね。
時間とか経費とか。
今回の私の場合は違うけど仕事場借りちゃってたりした時なんかね。

 う〜む、漫画家もなめられたもんだ。アイコン

 ま、どういう形になるかわからないけど、何とか発表できるようにしたいけれど・・・。
ネームも原稿も、私のものですから。
ううむ。
アシさんががっかりしちゃって、ちょっと残念。
振り回された結果、の責任は取ってほしいものですが。
もっとも「泣き寝入り」は昨今、漫画家だけじゃないでしょうね。
さまざまな業界でも。
しかし、う〜む、う〜む。

 まったくもってしまらない話。
どうもすみません、って私が悪いわけじゃないんだけどさ。
でもごめんなさい。
(・・・って私が悪いわけじゃ・・・以下同文)
残念ではありました。 アイコン

P.S
 あ、スケートの真央ちゃん、来季で引退宣言、か。
 でも来季ならなんで今言うのかな。
 来季に言えばいいじゃないの?
 うーん、ちょっと、何か「折れちゃった」かな。
 多分そう言わないと心の整頓みたいなものができないんだろうかな。

 ・・・でも止めないと思うよ。
 来季の成績が良くても、悪くても。
 今はそう思っても、あれだけスケートに「愛された」人が、そう簡単に止められるものですか。
 せっかく、高橋大輔とか鈴木明子とか、挫折を乗り越えてさらに強くなった先輩がすぐそばにいるじゃないですか。
 ですから周囲はそんなに深刻に受け止めないであげてほしい。
 きっともどってくるから。 アイコン

夏子

 

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
2013年4月10日

 風邪ひいてしまいました。アイコン
先週末からのど痛いな、と思ったら次は鼻水、咳の典型的なパターン。
うう、今シーズンは風邪ひかずに済むと思ったのに・・・。
でも今日はほとんど治りましたけど。

 で、予約していた歯医者さんとか予定をキャンセルしておとなしく本を読んだりレンタルDVD観たり。

 あ、評判の高かった「007スカイホール」と「最強の二人」観ました。アイコン
何代目かのジェームス・ボンド役のダニエル・クレイグが目当てでついでに「007慰めの報酬」も見ました。

 が。

 どれもそれほどでもなかったわ。
考えてみれば意外と007とか寅さんシリーズって見ないよね、と友人と。
私が見た007なんて、大昔子供の頃テレビで見たショーン・コネリーまで遡っちゃう(笑)。
何十年前だい・・・。アイコン

「スカイホール」は主題歌だけよかった。
007が命を懸けて(といっても使命感、というよりただ人殺しとかが好きなだけに見える)何を守っているのかよくわからなかった。
「M」という呼び名の上司の金髪のブルドッグみたいなバーさんを守っているみたいだったけど。

 それにしても、昨今はシャーロックも007もスマホは必携みたいね。
こんなにパッ、パッって情報がたちどころに手に入ったらテンポが速くなってすぐに犯人逮捕、となりますか・・・・
それもまたつまらないかも・・・。
しかし、トム・クルーズの「ミッション・インポッシブル」やジョージ・クルーニーの「オーシャンズ11」の時も
思ったけどハイテク系のスパイものとか犯罪捜査もの、って意外とおもしろくないね。
何が危機なのか今一つピンとこないの。アイコン
007でも、ボンドが何のために誰と戦っているのかも最後までわからなかった。
売り、のはずのラブ・シーンもほとんどなかったしね。
美女のハダカ、よりもダニエル・クレイグのハダカの方をいっぱい出してるみたい。
ボンドガールは・・・?

「最強の二人」・・・主人公の一人のドリスは可愛かったけどラストがなぁ・・・。
あれで、二人は結ばれちゃって、ハッピーエンドですか?!
ちょっと出来すぎでは?
実話だから、ってそれでいいのかな?
もう少し説得力がほしかったなあ。
もし実話でなかったらああいうシナリオにはしなかっただろう・・・・
というか期待してただけにちょっとがっかりでした。
予告が一番よかったりして。

「ホントっぽい嘘」と「嘘っぽいホント」。
おもしろい、と思うのは前者、だと思うのです。アイコン
また映画感想になってしまいました。
ううむ。
すいまえん、風邪だったのでろくな文章が浮かびませんでした。

P.S
 あ、掲示板ようやく復活しました。アイコン
 書き込みに際して御自分のパスワード(自分で選んで、憶えておいてください)記入と、
 もうワンクッションあって、質問を一つクリアしてください。(全然簡単)
 あくまでスパム防止の対策ですの御理解を。
 よろしくお願いします。

夏子

 

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
2013年4月3日

「今さらながらの、カッコーの巣の上で」
 75年公開の古い映画です。
先週、CSでやってたのでなんとなく見ていたら・・・
やっぱりオスカーを獲っただけあってよい映画でした。アイコン
もちろん公開当時、中学生くらいだったか・・・
ちょうど映画にはまっていた時だったので、お小遣いはたいてロードショーで、銀座あたりまで観に行ったっけな。
友達と一緒だったか・・・
パンフレットまで買って。

 その時も、「うん、いい映画だ」と感動したけれど、ひょっとしたらオスカーを獲ったのだからいい映画に違いない、
感動しなければ映画好きとは言えないゾ、とかそういう気持ちがあったかもしれない。
大人ぶって、背伸びして感動した、と思ったかもしれないな。
ホントにはわかっていなかったかも。

 今このトシで見返してみると、「うん、やっぱりいい作品だ」と、しみじみ心に染み入ってきます。
当時はわからなかった、気づかなかった部分が時にストレートに響き、時にじわじわ浸みてきて。
味、といいましょうか。

 なんといっても主演のジャック・ニコルソンがいい!アイコン
若くって、きれいで、なんともいえず可愛い!
チャーミング!
その時38才!
若いはず!!
もちろんジャック・ニコルソンは美形で売っている俳優さんではないので端正なハンサムでは決してなく、
文句なしの演技派、実力派。
それでもやっぱり「カワイイ!」というのがぴったりの愛らしいキャラクターだ。
うん、今ならわかる、この味!
存在感、というのはこういうのを指すのだな。
私も長い事漫画創り、キャラ創りで、そういうのを目指していたっけ・・・
そうそう、わかるわかる、そういう奴よね、コイツ・・・。

 10代で観た時は、ジャック・ニコルソンはうんとおじさんで、それを「可愛い」とはまったく思わなかった。
おでこそり上げでややハゲっぽいし。
だいたい「可愛い」というのは男性に向ける形容詞じゃなかった。
少女とか、動物の可愛さ、しか「可愛いの引出し」を持ってなかったな。
もっとも、それは私だけではないでしょうけど。
(今はねえ、なんでも「カワイイ」で済んじゃうよねアイコン

 それに声もいいの!
倍音の効いた、響くようなささやき声もほとばしる叫び声も、ほんと「セクシー!!」。
こんな声で耳元で囁かれたら・・・
イチコロですね・・・何が・・・
キャッ♪
「セクシー」も、10代では本当にはわからなかった味かな・・・。

 このジャック・ニコルソンの扮する主人公マックは、しょぼい犯罪でムショ行きとなり、懲役の労働がイヤで、精神病のフリをして物語の舞台となる病院にやってくる、というしょうがない奴ではあるんですけどね。
まあその「しょうがないぶり」が憎めない、というか・・・
そう、魅力たっぷり。アイコン
子供なんだな、いくつになっても。
男ってやつは・・・って感じ。
(私が描いてきた多くのキャラクターも、そういえばほとんど「コドモ」ばっかりだった、愛しいお馬鹿さん達。)

 で、その精神病院で女連れ込むわ皆をそそのかして脱走して遊びに行っちゃうわ医師や看護師に逆らうわ、もうやりたい放題。
でもみんな(患者)は次第にマックを好きになり、生き生きとした表情を取り戻していくのだけれど。
とりわけ心を閉ざしていたインディアンの「チーフ」との友情には泣けます。
(そこが話の中心なんだけど)
特に、聾唖だと思っていたチーフが、本当はそうじゃなかったという事がわかった時のマックのうれしそうな顔!表情!アイコン
「このヤロー、しゃべれるのかよ!このクソッタレが!」って。
(Son of a bitch!って単語使ってた)

 チーフがほんとはしゃべれるし耳も聞こえる、という事がなんでそんなにうれしかったのか・・・
いい奴なんだよね、このマック、って奴は。
可愛くて、憎めない・・・
大人(体制側)から見れば大問題、むしろ脅威ですらあるんですけどね・・・
そういった事情も当時はわかるはずもなかった・・・。

 この破天荒ぶりでお仕置きとして電気ショック(治療として)をかけられた我らがマック様。
パーになってフラフラして戻ってきた時のチーフの心配そうな表情と、それがフリだった、ってわかった時(チーフに向かってちょこっと、ウィンクするの。もう可愛い!ったら・・・)のチーフの本当に、ほっとした顔・・・
いいなあ、ここ。
見逃しそうな、かすかな口元や眼の動きの演技なのよね。
それはもう見ている方の視点とまったく同じで。
そんなポイントは昔観た時はまったく気づかなかった・・・・。アイコン

「だまされやがって!どうだ!このイカレポンチども!!ぎゃはははは!!」
もう!!このお馬鹿さん!!
ほんとにしょうがないコね!このコは!!!
やっぱり可愛い・・・魅力、ってこういうのを指すのね。
ジョージ・クルーニーもチャーミングな俳優さんだけどちょっとハンサム過ぎかな。
(でも以外と鼻が低い・・私に言われたくないか)

「テレビで野球のワールドシリーズを観たい」ってマックがわがまま言った時も、結局見せてもらえなくて、すると映ってないテレビに向かって、野球のエア実況始めちゃう。
いいなあ、ここ。アイコン
いいアイデア。
当時はよくわからなかったけど、あの臨場感たっぷり、ジェスチャーたっぷりの実況が、心を閉ざしていたはずの患者たちの魂を揺さぶるの。
瞬間、みんなの瞳がきらきら輝く。
何か大切なものを思い出して・・・遠い記憶か・・・。
映ってないはずのワールドシリーズをマックが見せたのだ。
見事なマジック。
これこそ「キャラクターを活かしたアイデア、演出」というものですね。
いやいや、ここも昔観た時にはちっとも・・・。

 患者の一人が「この方が自分達の治療になるんじゃないですか?」の発言。
でもこれは体制側に 抹殺されてしまうが・・・。
彼らの施す治療は、薬漬けと電気ショック。
製薬会社と精神科医の思惑かしら・・・きっとそうね、すごく儲かるらしいから。
これも後で知った事ね。アイコン

 またクリスマスでは規則を破ってパーティーやって仲間のビリーの筆下し(!恥ずかしい…赤面)をさせてやる。
連れ込んだ自分の彼女(娼婦風の。どうもビリーがその彼女に恋しちゃったみたいだから)に、
「やらせてやれや、、かわいいボウヤだろ」って。
まったくもう・・・。
いい奴だよね、マック。
ビリーを男にしてやったの。
女性視点ではまあいろいろ、意見もありましょうがそんなのくそったれ!って。
(でもその後そのビリーに悲劇が・・・。)

 そして数々の乱行が仇となって、ラストでマックがロボトミー手術を施された時・・・。

 私もうんと悲しかった。泣きそうだった。
あの可愛い、困った太陽みたいなおちゃめなマックはもういないんだ、体制側に殺されてしまった、いま横たわっている肉体はもう魂の抜け殻でしかない・・・。
そしてそのマックの首を絞め、「解放」してあげたチーフが、どんなにかどういうふうにマックを好きだったか。
今は染み透るようにわかる。
初めて観た時よりもずっと感情移入している・・・
なんで当時はそこまで感じなかったのか・・・。

 唐突ですがビッグ錠原作の「包丁人味平」という漫画の中で興味深い台詞がありました。
(これも子供の頃に読んだもの)
人間の味覚は、まず「甘い」を認識し、次に「しょっぱい」を知る。
その後「酸っぱい」と「ぴりりと辛い」を覚え、そして「うまい」(うまみ、つまりグルタミン酸ですな。日本人特有の)に到達し、最後に「苦い」を知るそうな。

 まさに人生の順番そのものではないですか。アイコン

 子供の頃は顔が美しいとか背が高いとか、そういう外側からだけの、わかりやすい魅力しかわからなかった。
動物の死とか、親子の愛とか、勝ったとか負けたとか、まあ身近な「泣き」を知り・・・。
さすがに私も年を経て、少しは深い味がわかるようになったか。
ほろ苦いとかせつないとかやるせないとか、どうにもならない人生の摂理を理解する・・・。

 いいことだな。アイコン

P.S
 「苦味」なら、プリンのカラメル。これは断然苦味が美味しい♪

夏子

 

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
 
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